桜  本体の塗装  桜
 
ホワイトサフの吹きつけ後、肌部分から塗装に入ります。
 
フレッシュを中心にホワイト、クリアオレンジ、ブラウンを使い分け、肌部分に陰影を付け塗装します。
 
乾燥後下着部分のホワイト、グレイを混ぜ吹きつけます。
 
その後、衣装、マフラー、ベルトをマスキングを施して丁寧に塗装しました。
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    両腕のカバーはグレー、ブラックで陰影を施し、ホワイトでドライブラシを施しました。
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             細部については今から丁寧に筆を使いリタッチします。
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