フジミ製ブラキット「ウルトラホーク3号」の制作(その7) その他のパーツの塗装 両翼の上部に装備する連射弾を造作します。 本来先端は開口しているものですが、キットでは閉じていますので、0.5ミリ、1ミリのピンバイスを使って丁寧に開口しました。 また、下部に装備するものは左右の接着と後部の羽根が別パーツなので流し込み接着剤で接着し、接着面を均した後塗装、エナメル塗料でスミ入れを施しました。 機体先端のパーツは少し曲がっていましたので、プラ棒で作り替えました。