T.O.P! 爆ロボットまっしぐらっ!! No,10 真ドラゴンver.融合の製作(その6) トマホークの塗装 トマホークはドラゴンの右手に持たせるようになっています。 柄の部分は途中を4ミリの真鍮パイプで施す必要があります。 先ずは右手の部分とパーツの長さ調整と接着面の造作を施してから塗装に入ります。 トマホークの先端パーツは9パーツからなり、その接着後、すき間にときパテを流し込み乾燥後、グレイサフを全体に吹きつけ、シルバを元に、黒鉄色、ゴールドで色調を変えました。 最後にシルバーで要所をドライブラシしました。 真鍮線は柄の変形を防ぐために施しました。