トマホークの塗装  
 
トマホークはドラゴンの右手に持たせるようになっています。
 
柄の部分は途中を4ミリの真鍮パイプで施す必要があります。
 
先ずは右手の部分とパーツの長さ調整と接着面の造作を施してから塗装に入ります。
 
トマホークの先端パーツは9パーツからなり、その接着後、すき間にときパテを流し込み乾燥後、グレイサフを全体に吹きつけ、シルバを元に、黒鉄色、ゴールドで色調を変えました。
 
最後にシルバーで要所をドライブラシしました。
 
真鍮線は柄の変形を防ぐために施しました。
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