パーツのチェック  
 
大まかにバリと湯口を除去し、パーツのチェックを手書きの説明書と照らし合わせながら確認します。
 
船体の後部にも大きな気泡があります。
 
イメージ 1
目  大まかにパーツを切断し、チェックします。
 
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4