ウルトラホーク1号「松山模型」の製作(その2) パーティングライン、湯口の除去処理 パーツには小さな気泡と段差の大きいパーティングラインがあります。 ヤスリ、ニッパー、カッター等で処理したあと、600~800番の耐水ペーパーで表面を処理します。 両翼の先端、その周辺にも気泡があります。 機首の修正 大まかな表面処理が終了 処理前のバリ、湯口など・・・、処理後は噴射口の開口が必要です。