下地処理とグレイサフの吹きつけ  
 
下地処理後、各パーツの接続部に1.5ミリの真鍮線を軸打ちします。
 
コンパチを楽しめるように丁寧に角度を調整します。
 
そのあと、グレイサフを全体に吹き付け乾燥を待ちます。
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パーツの仮組み(撃つな、アラシ)
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塗装に意欲がわきます!!
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グレイサフの乾燥中!!