ウルトラホーク1号(エステル)の製作・その3 ★ 各パーツのパーティングライン、表面処理 ★ パーティングラインの処理と表面の処理を800番から1200番の耐水ペーパーを使い処理大型キットにふさわしい緻密なスジ彫りも深く施しました。 各パーツの取り付けには0.5ミリの真鍮線を軸打ちし、強度と確実性を施しました。 各部の仮組み後、クレンザー、中性洗剤の離形剤落とし作業を施しました。 α号の機体中央のメタルパーツはβ、γ号の接続用の回転部品ですが、キャストとの比率(成形後の伸縮)が違い苦慮しました。 この後、細部を点検しグレイサフを吹き付けたいと思います。