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先シーズンは色々な素材の穂先を削って使ってみたが、 結局自分の求める方向性が定まらず・・・
ワイパーのステンレスバネ グラス エンビ PET 20tカーボンなど
今シーズンは、PETとステンレスバネのハイブリッドを使いなかなか良い感触。
あたりを出せる感度とワカサギをのせる力のバランスが課題です。
場所:天狗岩・ポイントは寺下 日時:9月27日7:00~17:00 天候:曇り
水温:21℃ 道具:自作電動夕方は手バネ 仕掛:色々と試行錯誤 エサ:赤虫・紅サシ
釣果:40匹
激渋な一日でした・・・
10時でこの釣果(--;
3時でカウンターは20匹。
それから5時まで手バネにて時速10・・・・
最終的に40匹で終了となりました。
群は程よく入ってきますが、何せ食い気がまるで無い。
もう少し水温が下がってこないとダメそうですね・・・
ちなみに竿頭の方でも、やっと束超えって感じでした。
カラバリ有利な最近の相模湖用に作った仕掛け。
2号の金袖と狐のオーロラ付きを交互に。
枝間は上から -10/11/11/11/11/8/8/8/8- の八本針。
幹糸0.4号/枝糸0.3号のホンテロン。
吉と出るか凶と出るか・・・
スペック: タミヤトルクチューンモーター
単3電池2本使用
電池ケース分離型
シリコン皮膜配線(これ意外と重要)
軽量ジュラコンスプール(1ボールベアリング)
糸止め2箇所
可動式穂先口
巻き取りストッパー
ボディーが軽いので、魚のアタリがダイレクトに指まで伝わってきます。