雨粒、朝散歩久しぶりにルークと朝散歩雨上がり、少し蒸していたけど靴底から伝わるアスファルトの熱もなく往復4kmの田舎道道端には雨粒たっぷりの草クンクンする度に水も滴るいい男ブルブルする度飛沫ほとばしる名前を呼んでもガン無視気になる匂いは嗅ぎ残さないのが、ルークのお散歩流儀!私としてはもう少し視線を頂きたいところです