8月19日に杏林大学附属病院の古賀良彦先生の元、
パステルシャインアート の脳波測定が行われました。
被験者は52~71才までの女性3名。
パステルシャインアートの経験がほとんどない方にお願いいたしました。
被験者の方の平均した結果がこれ。
簡単なタッピングをした時よりも、パステルシャインアートをした時の方が
脳が活性化されているのが分かります。
科学的にも脳の活性化が見ることができ素晴らしい結果だと思います。
パステルシャインアートのインストラクターの皆さんにもこの結果は
励みになるのではないかと思います。
より多くの方にパステルシャインアートを体験していただきたいですね。
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【一般社団法人日本パステルシャインアート協会】

