原爆投下から六十五年エノラゲイを操縦士はどんな気持ちで、原爆を投下したのだろう。どんな気持ちで生涯過ごしたのだろう。未だ心の傷の癒えない人がいます。今回初めてアメリカの代表が出席しました。年々戦争体験者が少なくなります。この時期になると、祖父の事を思い出します。青春を戦争に捧げた祖父でした。あの戦争があって、今があります。ありがとうございます。