こんにちは!
美容小顔整体師のフェイス優子です
自己肯定感について
自分を肯定すること=自己肯定
ですよね?
私が45年間ずーーーーーーーっと
「私なんて」
「私はいいから」
「私にかまわないでください
」
と自己否定してきた人間なので
そんな私が自己肯定感とやらを完成させたお話を
ここで書かせていただきたいと思います
なので以下
完っ全に私の持論と偏見に基づく
経験談になりますので、悪しからず![]()
振り返れば、
自分を否定し続け、「私は人の役に立つことで価値がある」と
思い込んでいた45年
自分のことは後回し!
「おかげで助かった」とか
「居てくれて良かった!ありがとう」
と言われるとニンマリ![]()
時には真夜中12時を過ぎても
お客様のお悩みをお伺いしたり、
「仕事だから」と残業代もほどほどに深夜まで働いて
〇コムさんから
「まだいるんですか?」とセキュリティの確認の電話が来るほど
今思えばヒトサマに奉仕していました![]()
当時はお金をいただくことにも罪悪感があったように思います
自分を大事にしていないと、つい他人様を優先してしまって
いい人で居たい
迷惑をかけたくない
嫌われたくない
など
自分ではコントロールできないことで委縮し、
自分ではどうにもならないのに、
人からの評価が私の価値
だと勘違いしていました
そう!都合のいい女の出来上がり![]()
都合のいい人は「どうでもいい人」とはよく言ったもの
周囲に奉仕しているつもりでしたが、本当は都合よく扱われていたのかも
違うな!
自分を雑に扱っていたから、周りも「雑でいいんですねー」となっていただけ
人間関係は自分の行動の写し鏡だからね
そんなことにも気づくことなく、しれっと人間歴45年が経ち、
(省略)
お顔の先生になりました
当時、自分の顔は正直、どうでもよかったのですが(笑)
仕事なので、まずは自分のお顔をしぶしぶケアしていくと
な、なんと
気持ちが変わっていったんです
それがセルフケアの良いところで!
自分に手をかけてあげる行為が自愛となる
自分を愛する行為
そのものが
セルフケアの本質
その行為を続けることが自信になっていくの
自分に責任をもって面倒を見るんよ
だってお顔って自分そのものじゃない?
そこに責任を持つって自分への
お、も、て、な、し
じゃないか
自愛をすることでお顔が若返ったり、いい感じになる
お顔の変化はその結果であって
目的にしちゃうと、途中で辞めちゃうかもしれないよ
だってキリがないじゃない?
そんなこんなでセルフケアをすることで
私のお顔が良い感じに変わっていって
自己肯定感も上がった話でした
あー💦
また長くなってしまったので続きは次回に書きますね
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■変わるためにやったこと
■変わって良かったこと
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美容小顔整体師 フェイス優子

