何時も4週間に一度フェイスにご来店して頂いてる顧客様で 今回ジカルボン酸高濃度配合カラーで施術した 明るい白髪染めの

写真です☆

ジカルボン酸とは (ジカルボン酸であるため、水への溶解度が高い(25℃で78g/100mL)。幾何異性体にはトランス型のフマル酸がある。これらは世界で初めて発見された幾何異性体の組である。 マレイン酸はクロルフェニラミンと塩にすると抗ヒスタミン薬として用いられるマレイン酸クロルフェニラミンとなる。 同じく抗ヒスタミン薬のマレイン酸フェニラミンやマレイン酸カルビノキサミンなども同様である。)

 

ボンディング機能(髪の芯をしっかりする)、枝毛・切れ毛削減効果は同等です。仕上がりの質感、指どおりもほぼ同等ですが、お客様の髪質、コンディションによってはNo.1 ボンド ブースター(マレイン酸)はハリ・コシのある仕上がり、(コハク酸)はしなやかな仕上がりなど

髪にとって いい効果が有る事が多いみたいです☆

フェイスでは 来店サイクルが高い方には 同じ薬剤を使い続けて飽和状態にしないように 頭皮のコンディショニングも確認し

お聞きもし そのタイミングでや季節で薬剤を選ぶことも考えております☆

色んな薬剤の中から 顧客様に続けていけるように 今後とも努力をしていきますね☆