今回フェイスにアーユルヴェーダヘナをオーダーして頂いた お客様です☆
何時も少し明るめの白髪染めをしていたみたいで 頭皮や体調がいい感じで
無いらしく 今回思い切って フェイスの新メニューアーユルヴェーダヘナを
トライして頂き
この様な仕上がりになりました!(^^)!
施術している時は 本当にリラックスでき 自然な薬草の香りに満足しました
と おしゃって頂き 今後髪や地肌 体のコンディショニング 見てみますとの事でした(^◇^)
今回のアーユルヴェーダヘナはローソニアと薬草を中心に行っていますので自然治癒力を
高める施術になっております(^◇^)
ハーブの特性 ブリンガラージ
タカサブロウ(高三郎、Eclipta alba、シノニム:Eclipta prostrata)はキク科の一年草。水田雑草として多く見られ、その他湿気の多い土地に生える。日本の本州以南、朝鮮、中国、東南アジア、南アジアに広く分布します。日本のものは史前帰化植物ともいわれます。旱蓮草(カンレンソウ)の名で漢方に用いられ、またインドのアーユルヴェーダでも用いられる。タカサブロウという名の語源については諸説あるが不明。マカには、髪の色をもともとの黒い色に戻す作用があるといわれている。インドでは、昔、刺青を入れたあと、マカの葉を刺青の上から刷り込むことにより、刺青を色濃く染めてきました。ヘアケアにあっては、マカは育毛ハーブとして活用されています。別名ブリンガラジと呼ばれ、このブリンガとは、真っ黒な虫、髪を黒くするハーブとして親しまれています。マカ(ブリンガラジ)には、「エクリプティンと呼ばれるアルカイド紅色染料」が含まれ、染色能力があり、髪の成長を促進させます。また、育毛オイルには、必ずといっていいほど、マカが使用されています。
一部載せています☆

