現場進捗&リニューアル続報3
こんにちは!
月曜担当の木嶋です(*´-`*)ゞ
さてさて、今日も今週の現場進捗をご紹介!
◆南陽市 S邸◆
先日の打合せでブログを見てくださっているということで
嬉しい限りです!゚+(人・∀・*)+。
出来る限り進捗をお客様にお届け出来るようにしていきます!
現場は完成が今月ということもあり、着々と進んでおります。
完成が私も待ち遠しいです!!
◆米沢市のお客様邸◆
外壁もそろそろでしょうか。
全貌が明らかになってきた感じです。
先日はお客様と配線打合せを行いました。
内装工事に進むのが楽しみです(*´ω`)
◆山形市のお客様邸◆
基礎工事が進んできております。
地縄だけではなかなか大きさがつかめませんでしたが
基礎が立ち上がってくると、おうちの大きさも徐々に実感がわいてきます。
木工事は来週から始まります!
上棟式が楽しみです(*`・ω・)
__________________________________
先日の軽部さんのブログからはじまった
リニューアル報告 第3弾!
(勝手に命名)
私からはモデルハウスの報告を!
12月に入り、あと今年も1ヶ月をきりましたね。
(時間の早さに震えてきますね・・・)
街に出かければクリスマスムード一色で
悲しくなる今日この頃ですが、
私たちもこのブームに乗らなければ!!!と思い、
クリスマス仕様へ![]()
![]()
![]()
きっと信じていればサンタも来るはず!
そう信じて、今年もピザとケーキとシャンパンを
準備して、クリスマスを過ごさねば!と意気込んだのでした。
それではまた来週!
現場進捗とリニューアル続報
こんにちは!日曜日担当の伊藤泰亮です。
本日はまずS様邸の現場進捗から。
外壁工事が始まりました。
木目調で黒とこげ茶色のツートンカラーで素敵です!
内装工事もどんどん進み、クロスを張る一歩手前です。
faceboxの特徴でもある化粧張りもかっこよく仕上がっています。
引渡しも目前になってきました。出来上がりが楽しみです!
次に、昨日軽部さんからも紹介があったショールームリニューアルの続報です。
各テーブルにモニターを設置しました!
プランや仕様決めの際はこのような形でパースを見て頂きながら打合せを行っています。
紙面だけではよくわからないところも、こういった形でご提案させて頂きます。
リニューアルされたショールーム、ぜひ一度お越し下さい!
では本日はこのあたりで!
リニューアル中です!
こんにちは!
土曜日担当の軽部です(*゚ー゚*)
先日のお休みは、ひっそりとゴルフの打ちっぱなしに行ってきました。
というのも、先月から弊社の若手社員が集まりゴルフの練習会をしております…!
なかなか都合が合わず、練習会に参加できていなかったため
ひっそりと練習に出かけたのでした。
とりあえず、球が前に転がるようにはなったので、第一歩です。
ポーーーンと打てるようになったら、またここで報告します。笑
私が担当しているお客様の現場も、基礎工事が終了しました。
木工事に移り、家が経っていく様子も今後しっかりレポートして参ります(*゚ー゚)ゞ
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆
現在、ショールーム内をリニューア中です…!
こちらご好評頂いています、外壁コーナー!
こうやって一覧になっていると、分かりやすいですし、選ぶのも楽しいですよね(*'-'*)
ここからまだまだリニューアルします。
皆さまがより、打ち合わせを快適に楽しく行えるよう
今後とも「変化」して参ります。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆
最近、定期点検でお引き渡し3~6カ月のお客様のお宅に
お邪魔する機会が何回かありました。
お施主様のご厚意で完成内覧会にて完成直後の家を見ていたからこそ、
現在家具や家電が置いてあるとまた違った良さが見えてきます。
それぞれとっても素敵なお住まいでした。
現在、工事を行っている皆様のお宅も完成が楽しみです(灬ºωº灬)
ではまた来週!
現場の進捗状況
こんばんは!
最近、糖分が足りていないのか、そういう年頃なのか、
甘いものを摂取したくて仕方がない、月曜担当の木嶋です。
______________________________
今回は現在の着工中のお客様のお宅をご紹介!
■南陽市 S様邸
木工事も進み、室内も部屋の間取りなどがはっきりと分かるようになって来ました。
現場に行って、ここがこうなるんだな・・・こういう生活になるのかな・・・
と、私の勝手な妄想が広がります(*´ω`)o。゚:.・
■米沢市のお客様邸
先日上棟式を終え、ここまできました。
現場での打ち合わせの時に、お施主様のお子様が
「僕の部屋どっちー?」と楽しみにしていた様子がとても印象的でした(*´ω`σ)
■山形市のお客様邸
11月に着工。現在は捨てコン打設まで完了。
基礎が立ち上がってくるのが楽しみです(=゚ω゚)
今までは、現場に行っても写真をとるのを忘れたり・・・としていましたが、
今日からはこういった形で現場の進捗もあげていければと思っています!
これからの現場の進捗に乞うご期待!
__________________________________
ここからは私事。
最近ハマっているポテチ。
このシリーズ、味は色々ありますがどれも美味しい。
ポテチは好きですが、食べ過ぎるとよくないなと思い、
最近は週一にしています。食べたくなっても我慢、我慢・・・(´pω;`
それではまた来週!
失敗しないクロスの選び方とは?
こんにちは!
最近、朝はもやがかかり、真っ白な世界ですね。
つっこまれるのを承知で
(いや、もはやスルーされるのを承知で)
もやがもやもや とつぶやいてしまいます、
月曜担当の木嶋です((((;´・ω・`))))
_____________________
さて、今日はクロスのお話を。
悩みますよね、クロス。
室内の大半をしめるので、色によってはどういう空間に見えるかが
決まってしまうのがクロス。
面積も広いからこそ失敗はしたくないところだと思います。
では、失敗しないクロスの選び方とは?
参考までに今まで建てられた方のこともふまえて
お伝えできればなと思います。
◆まずはベースを考えましょう◆
基本となるのはベースとなるクロスです。
一番面積が大きくなりますので
無難なものを選んでおくと間違いないです。
ここで派手な柄が入っていたり、奇抜な色だったりすると
家具など置くと、空間がうるさくなってしまう可能性があります。
色は真っ白よりも少々クリームがかっていたり、
真っ白よりもグレーがかっていたりすると
住んだときに目に優しいかなと思っています。
◆アクセントクロスの入れる場所◆
一面だけ違う色のクロスを入れることもありますが
その時はどの壁面に入れるかが重要になってきます。
窓があるのかないのか、壁の面積、入れる壁の位置・・・
なんかが関係してきます。
せっかく入れるのであれば、一番目に入りやすい場所に
入れる方がオススメです。
◆天井のクロスは?◆
普段はそんなに気にしない天井ですが、
クロスを選ぶとなった途端に気になってきますよね。
ベースのクロスと一緒にすれば統一感が出て、
アクセントクロス部分やインテリアがはえます。
明るい色にすれば天井が高く見える効果が生まれます。
少し暗めの色にすると落ち着いた空間になります。
(暗めにする場合は全部の天井…ではなく、ここだけ!という
部分的にする方がお勧めです。)
全体的に決めるにあたり悩むクロスですが
こうしたい!という空間をイメージし、
置きたい家具やその空間の雰囲気なども考えて
一番何が合うかを想像してクロスを決めることをオススメします!
_____________________
さて、来週のイベントはー(サザエさん風)
『はじめてのお家探しフェア』!!!
「家は来年かなー」
「土地探しから始めなきゃだけど来年からでいいかなー」
そんな方、必見です!
冬になってしまっては雪が降り、土地も見えなくなってしまいます。
また、来年に・・・と思っていてもすぐすぐ工事が始められる
というわけではありません。
資金計画、土地探し、プラン、契約、着工・・・と
意外と時間はかかりますので
来年には建てたいなー
金利が上がる前には・・・
と、思っている方こそ今から動いてみるべきです!!!
でも、何からはじめたらいいの?
という方は、まずイベントへご来場ください!
皆様のご来場お待ちしております(*´ω`)ゝ それではまた来週
現場電気配線打合せ
こんにちは!日曜日担当の伊藤泰亮です。
先日春日ショールームの男子組でゴルフへ行ってきました!
私はコースに出るのはこれが初めてで、不安と緊張でいっぱいのゴルフでした笑
打ちっぱなしではなんとか打てるものも、コースへ出ると全然打てず、
とにかく終始走りっぱなしのデビューとなりました…笑
とはいえ、それも含めてとても楽しく回ることができました。
こういう機会でもないとなかなかコースへ出ることは出来なかったと思います。
お誘い頂いたことに感謝です、ありがとうございました!
(もっと練習します…)
さて本日は現場での電気配線打合せの様子をご紹介します!
まずは長井市のS様邸。
現場ではスイッチやコンセントのボックス、照明器具配線の設置が終わっており、
それを電気図面と見比べながら一つ一つ確認していきます。
また、スイッチは押しやすい高さにあるか、コンセントは置く物に合わせた箇所にあるかなど
細かな位置調整も一緒にしていきます。
こちらでは問題なく予定通り配線されていることを確認しました。
娘さんも一緒に笑顔で写真に写って下さいました!
寒い中の打合せでしたが、S様ありがとうございました!
続いて南陽市のS様邸。
こちらでも同様に配線が終わっており、直接見ながら確認していきます。
こちらは少し工事の進捗が早く、内壁の施工が始まっているお部屋もありました。
こちらでは照明やコンセントの位置に若干の修正がありました。
現場で直接見てこそ気付く修正でしたので、S様としてはもちろん、私としても気付けて良かったです。
S様の後ろ姿をぱしゃり。
夕方の暗くなってくる時間でしたが、S様ありがとうございました!
電気関係はどうしても細かい打合せになってくるのでお客様としても大変ですが、
生活する上で不便を感じやすいのもこの電気関係です。
出来上がったお家で快適に過ごせるよう、こういった打合せも含めたサポートを行っていきますので
これから建てられるお客様もご安心ください!
では、本日はこのあたりで。
現場&LDKのあり方
こんばんは!
月曜担当の木嶋です(((( ´ω` ))))
先日の米沢市のお客様宅。

着工してから建て方が始まると
ほんとあっという間に形が
出来てくるなーと、
現場に行くたびに思います。
そして今週末には上棟式!
お施主様、おめでとうございます!
✎︎____________
さて、今日はLDKのお話。
建築家の内井昭蔵さんの言葉より
「住宅の中で1番大切な場所はどこか、
と聞かれれば、私は躊躇なく
『食事の場である』と言うだろう。
なぜならば、食事こそは
生きるという人間の本能を満たし、
人間の喜びとか満足の原点だからである。」
というわけで、ダイニングを含めた
LDKについて考えてみようかなと。
LDKとは? と聞かれたら
どんな空間をイメージしますか?
対面キッチンに
ダイニングスペースはテーブルとイス、
リビングスペースはソファーとローテーブル
と考えた方が多いのではないでしょうか?
分かりやすくするためにも
図面などにも仮で書く場合には
上記のようなタイプが多いです。
ですが、実際どう使うかは
その家に住むお客様によって変わります。
イスとテーブルを使う生活は
したことないからな…という方であれば
ダイニングテーブルは置かずに
ラグを敷いて、テーブルを囲んで
ダイニング、リビング兼用
(掘りごたつにする方もいらっしゃいます)
ソファーは置きたいけど
そんなに広さがとれないしな…
という方であれば
ソファーを置いて、
ソファー式ダイニングテーブルで
ダイニングとリビングを兼用
(私の実家の2階リビングがそうでした)
床に座る生活には慣れてない!
という方であれば
ソファーは置かずに
ダイニングテーブルと椅子で
ダイニングとリビング兼用
(私の実家の1階リビングがそうでした)
テーブルとイスで生活したいけど
たまには寝っ転がりたい!
という方であれば
ダイニングテーブルとイスで
隣接した和室やタタミスペースをもうける
何が正解という訳では
もちろんありません。
図面で書かれていたから
そうしなければいけないということも
ありません。
大事なのは、
そこでどういう生活をしたいのか
ということです。
お客様によって、
家族構成も違えば生活スタイル、
考え方も違います。
ですから、心地よく暮らせる家
というのも違います。
そういったことも考えてみながら
間取りを考えるのも
楽しいのではないでしょうか?
✎︎____________
さて、ここからは私事。
先日行ったお店で出てきた日本酒。

このノスタルジックなラベルがかわいい。
(味も美味しかった)
お店の方に
「この昭和っぽいラベルもいいでしょ?」
と言われ、見てみたらかわいくて
思わず写メを撮るという。
昔の絵とか、街並みの写真とかに
前々から惹かれるものがある私。
一体何故なのかは不明。
という訳で、このブログを
書きながら、昔の街並みの写真とか
絵とか飾ってある美術館に
行きたくなったのでした
( ´-` ).。oO(近場にあるのだろうか…
それではまた来週 |´-`)
火災保険は入らなければいけない?
こんにちは!
先日、朝に歯磨きをしようと思い
歯磨き粉をしぼったら
「ボンッ」という音と共に
飛び散り、左目に直撃し、
スースーするのと、痛いのとで
朝から悲鳴をあげてました
月曜担当の木嶋です( ´-` )
そこから左目に
何か違和感が…(気のせいだと思おう)
✄--------------------------------------
さて、今日は火災保険のお話を。
住宅を買ったり、
建てたりすると、
その流れかのように契約するのが
火災保険。
しかし、まずなんで
入らなければいけないのか
入る必要が本当にあるのか、
今日はそんなお話を。
「火災なんてほぼ起きないし、大丈夫じゃない?」
と思われる方もいらっしゃると思いますが
そのほぼ起きないと思われることが
起きた時が問題です。
命が助かったとしても
家財やその他の財産が全て
なくなってしまうことも有り得ますし、
お家が全焼したとして、
住む家はなくなったとしても、
そのお家の住宅ローンの返済、
新しい住まいの費用、
暮らしていくための費用なども
発生してきます。
起きる確率は少ないかもしれませんが
起きてしまうと生活すら困難になるほどの
大きなダメージを受けます。
保険があると
被災後の生活がスムーズになる
ということになります。
また、自分の家からの発火でなくとも
火災する可能性はあります。
隣家が火災したときに、
隣だったために受ける損害です。
しかし、ここで重要になってくるのが
その隣家には損害賠償を
求められないということです。
「失火責任法」
といい、失火者も損害を
受けているのだから
損害賠償までは酷だというところから
出来た法律です。
ですので、隣家の火災から
もらい火をしたとしても
自分で直さなければなりません。
そう考えたときに
火災保険は備えるためにも
検討する価値があると
お分かり頂けると思います。
また、火災保険はどこで?
となると思いますが
私たちでもお手伝いは出来ますので
お気軽にご相談ください( `・ㅂ・)و
✄--------------------------------------
先日の空。
最近寒くなりましたね。
早くも冬用のコートを着て
出勤しています…。
冬になったらどうするんだ
と我ながら思いますが
なんといっても寒い(((((。*ω*。))))
コートと一緒に毛布と
冬用パジャマとコタツ布団を
クリーニングに出した身としては
準備万端です( `・ㅂ・)و
寒い日が続きますが
風邪などひかぬように
皆様、お気をつけ下さい。
それではまた ´ω`)ノ
換気システム
こんにちは!日曜日担当の伊藤泰亮です。
この季節にいって正解だったなと思いました。みなさんもぜひ!
さて本日はお家の「換気システム」について。
換気システムと聞いて、ぱっと思いつくのはお風呂やトイレの換気扇くらいでしょうか?
それも立派な換気システムですが、実は他にも様々な種類のものがあるんです。
そもそも換気システムとは?
窓を開けなくても換気装置を使用して強制的に室内の空気の入れ替えができるシステム
のことです。
これは建築基準法により設置が義務付けられているため、
2003年以降の新築住宅には必ず設置されています。
なぜ義務付けられているのか?
簡単に言うと「シックハウス症候群」を防止するためです。
最近の住宅は高気密・高断熱化が進んでいますが、
それは逆に言えば空気が家の中にこもりやすくなったということです。
そんな状態では生活用品や建材に用いられた化学物質や湿気などから発生したカビ・ダニ、
あるいは暖房器具から生じる一酸化炭素等で室内の空気が汚染させてしまいます。
その結果起こる健康被害が「シックハウス症候群」です。
それを防ぐために、化学物質の放出量が少ない建材の使用が進むとともに、
室内の化学物質濃度を軽減させるための換気システムの設置が義務化されているんです。
どうやって換気しているのか?
換気の方法には大きく分けて3つのやり方があります。
まず「第一種換気方式」
こちらの特徴は”給気と排気の両方で機械を使って強制的に換気を行う”ことです。
どちらにも機械を用いることで確実で安定的な換気が行えます。
出入りする空気の熱を交換し、室内の熱損失を抑える機能があるものも存在します。
分かりやすいデメリットとしては、
初期費用が3つのうち一番高いことや
両方に電力を使うためランニングコストも若干だがかかること、
家中に送風用のダクトを回す場合もあり、いざ故障した時にメンテナンスが大変なこと
などが挙げられます。
2つ目が「第二種換気方式」
こちらは”給気を機械を使って行い、排気は排気口から自然に行う”方法です。
ただこちらが一般住宅に用いられることはあまりありません。
そして最後が「第三種換気方式」
お察しの通りこれは”給気は給気口から自然に行い、排気は機械で強制的に行う”やり方です。
一般住宅で一番採用されているのがこの方式だと言われています。
高気密住宅の場合空気の出入りが計画しやすく、低コストで行えることが特徴です。
壁面への給気口や換気扇の取り付けのみで済むため、
万が一故障した場合も対処しやすい点もメリットです。
反対に低気密住宅の場合換気計画が十分に機能しないというデメリットがあります。
faceboxやzeroboxでは、メンテナンスのしやすさやコストパフォーマンスの面から
第三種換気方式を採用しています。
どの方式にもメリット・デメリットがあるので、住宅会社の方などと相談しながら
自分たちに一番合った方式を選んでいって頂きたいと思います。
では本日はこのあたりで!































