こんにちは。

 

 

 

こんなことを言っちゃいけないんだろうけど、

私は昔から

 

自分なんか早く消えてしまいたい…

 

と思うことが多かったデス真顔

 

 

現実世界に全然興味持てなくて、

将来こうなりたいっていう明確な夢もなかったし、

結婚願望もなかったし、

いろんな煩悩やしがらみから解放されたくて

出家に憧れるような変なヤツでした。

 

 

人といる時は明るくふるまうので

そんなふうには見られていないと思うけど

今も時折

消えてしまいたいという思いが湧き上がることがあります。

 

 

なにかがすごく辛くて

死んでしまいたい…

と言うよりは

生きていることがむなしいというか…

 

 

こんなことを言うと

「生きたいのに生きられない人もいるのに何言ってんだムカムカ

とお叱りを受けそうですが…ショボーン

 

 

住む家もある。

食べるのに困っているわけでもない。

 

生命活動を維持するには十分な環境にいることもわかっている。

 

 

だけど、

なんででしょう、

たまに感じてしまう このむなしさ…

 

 

10代の頃からかなぁ、こんなふうに感じるようになったのは。

なんとも夢のない若者よ煽り

 

 

 

そんなこんなで

 

 人は何のために生きているのだろう

 どうすれば幸せを感じることができるのだろう

 

みたいなことを常々考えていて

 

次第に精神世界に興味を持つようになりました。

 

 

物質からでは得られない

精神的な安らぎや幸福感を求めていて、

それは今も探索中です。

 

 

 

『今、心からしあわせと思えるか?』

と聞かれて

 

大きな声で

Yes!

と答えられない自分がいる。

 

 

 

一体何が足りないんだろう。

 

このむなしさは何?

 

心からしあわせと感じるには、どういった気持ちで過ごすのが良いんだろう。

 

 

 

 

めちゃくちゃネガティブな視点からですが、

こんな自分が

日々見つけた【しあわせを感じられるヒント】みたいなものを

備忘録的に

このブログでは綴っています。