【太りにくい体をつくる その③】夜更かしは肥満のもと!!!??
ダイエットしているのになかなか痩せないと思っている
そこのアナタ
夜寝るのが遅いなんてことはありませんか
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太りにくい体にするためには、規則正しい生活リズムで過ごすということが大前提です。
起床時間や睡眠時間が不安定であれば、自律神経の働きが乱れ、代謝が悪くなります。
代謝とは体の中の化学反応のことですが、代謝が悪くなると過剰なエネルギーがたまり、その結果太りやすくなります。
起床は朝8時までに、睡眠時間は6時間をキープしましょう。
また、夜遅くまで起きている人ほど肥満になりやすいと言われています。
これも自律神経の乱れが原因です。
自律神経には交感神経と副交感神経があります。
体のリズムは交感神経の働きが重要な役割を担っています。
交感神経が活発になる朝は、脂肪細胞を刺激してエネルギーが燃焼しやすい時間です。
夜は逆に交感神経の活動が低下し、脂肪は燃えにくくなります。
「夜ふかしは肥満のもと」ですね。
(※引用)
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朝ご飯にしても、残業時の補食にしても、夜更かしにしても、
要は食リズムと生活リズムを整えるのが大事ということ事
もちろんお肌にとっても生活リズムは大事です![]()
規則正しい生活で、美BODY&美肌をGETできるようにしたいですね
※引用 gooニュース
