地震に備えて。。。
11日に起きた東日本大震災。
まだまだ余震が続き、不安な日々を過ごされていることと思います。
みなさま、ご無事でしょうか。
いまだに安否不明の方々が多くいらっしゃいますが、一人でも多くのご無事を祈っております。
こちら、東京でも計画停電が始まっています。
私たちにできることは何か…こんな時こそみんなで手を取り合って頑張っていきたいですね!
私の住む駅前のスーパーでは入場制限がかかり、
お米屋さん、薬局では大行列。
生活必需品はほぼ完売状態です。
普段渋谷区で仕事をしていますが、
地震直後は街がパニックでした。
日頃から災害に備えておくことはやはり重要ですね。
今まで危機意識の低かった私も、
コチラ
を参考にさすがに防災用バック作りました

まだ用意していない方は参考に、
既に用意されている方は確認の意味も込めて、
見ていただければと思います。
【地震発生時、必要なもの】
□現金
□身分証明書
□印鑑・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安)
□非常食(缶詰・お菓子等)
□携帯電話と非常用充電器
□ティッシュ
□タオル(5枚くらい)
□懐中電灯
□カイロ
□サランラップ
□毛布
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
□ホイッスル(生存率が格段に上がる)
□メガネ
□いつもの薬
□音楽プレーヤー(音楽を聴いて落ち着ける)
□生理用品(必須)
□身分証明書
□印鑑・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安)
□非常食(缶詰・お菓子等)
□携帯電話と非常用充電器
□ティッシュ
□タオル(5枚くらい)
□懐中電灯
□カイロ
□サランラップ
□毛布
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
□ホイッスル(生存率が格段に上がる)
□メガネ
□いつもの薬
□音楽プレーヤー(音楽を聴いて落ち着ける)
□生理用品(必須)
□ビニール袋
□化粧品
※サランラップ… 水の供給が制限された状態に、ラップをひいて皿を使い、食べ終わったら剥がして捨てると衛生的かつ貴重な水を確保できるそうです。
※生理用品…これはできるだけ用意してください。予定日ではなくても、地震のストレスで急に生理になってしまうことがあるそう。その上、生理用品は止血帯としても利用でき、とても便利なようです!
※ビニール袋…簡単な防水ツールとして、時には防寒にも、色々と使用できる万能アイテムなようです。
※ビニール袋…簡単な防水ツールとして、時には防寒にも、色々と使用できる万能アイテムなようです。
※化粧品…コチラはあるととても気持ちが安らぐものだと思います。荷物にならないように、オールインワン化粧品、どこかでもらったサンプル、トライアルセットなどはとても便利ですね。ドレッサーに眠っている化粧品をバックに入れていくだけでも十分です!!
化粧品に関して

あと、オススメなのがユースキンです

コチラ

薬局で700円から800円くらいで購入できます

生後、3か月後の赤ちゃんからお年寄りまで、顔にも身体にも使えるクリームです

ユースキンは医薬部外品で、有効成分は、
□ビタミンEが血流改善
□グリチルレチン酸ジカリウムは消炎作用
□ビタミンCが美白効果
などがあるようです![]()
疲れたお肌にはパックも出来ます
【パック方法】
洗顔後の肌にユースキンをたっぷり塗り込みます
10分ほど放置して洗い流します
その後は通常のお手入れをしてください
(参考:疲れた肌が即効でよみがえるユースキンパックの方法 )
このパック、普段でもオススメです
安上がりすぎてあまり期待していなかったですが、
結構潤い実感できました![]()
災害時は洗い流す事は出来ないと思いますので、
湿ったタオルでふき取るとかで十分だと思います
通常の保湿クリームとしてももちろん使えますので、便利です![]()
地震に備えて、少しでも参考にして頂けたら幸いです![]()
