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「美容液は“効かせるもの”」美容ジャーナリストに習う、何としても効かせるためにすべきこと。

日々日々進歩し続ける美容事情。

次から次へと新しい研究が進み、商品が開発されています。

注目すべきは、色々とあるアイテムの中でもやはり「美容液」。


「美容液、使ってない」

「美容液って必要?」

なんて声が多いことも、また事実なようですが…


「どのブランドも美容液がスターアイテム」

「現在の美容液は、最新科学の粋」

「“実感ある手応え”を狙えるのが美容液」

「肌の美しさを延命させるには、欠かせない」

「お手入れは化粧水と乳液かクリームのみそんな人に、声を大にして言いたい。

『美容液を使って!』と。」

と美容ジャーナリストの方々が口をそろえて言うように、

大人になればなるほど、美容液は肌の味方になってくれるものなんですね。



◆美容ジャーナリストたちの“美容液”学。


美容液って、けっこうクセものだと思う。

言うならば、効果を届ける“効かせもの”

“浸透させたらあとはひたすら効き目を待つ”アイテムだけに、塗っただけで満足してしまいがちだからである。


一方、美白やリンクルケアなどは必ず美容液を2本3本同時に使う“掟破り”の方法を試みている。

肌と美容液の間には決定的な“相性”があり、効きどころの違う成分をなるべくたくさん一度に届けて、ターゲットを逃がさないという作戦だ。

ともかく美容液は、化粧水やクリームとは違う。

“お手入れ術”で肌をつくるアイテムじゃない。

成分を効かせるために何をすべきなのか、つねに考えながら使いたいのだ。

美容液はデビュー当時“夢のコスメ”と呼ばれたが、今こそその夢が叶う時代となったのは確かなのだから。

(※)




なるほど…。

美容液の2・3本使い…!

なんという荒業…!

参考にさせていただこうと思いますm(__)m




※参照元 Grazia on woman exite「美容液は“効かせるもの”。何としても効かせるためにすべきこと」