メイクが流れるのはもう嫌!!だくだくの汗をパッと引かせる方法☆自宅編&外出編
だんだんと汗をかく季節になってきましたね
も―――
電車も会社も暑くて、汗がずっとひかない
朝一生懸命時間をかけてメイクしても、お昼までにはもう流れちゃう…
なんて方も多いと思います。
メイクが落ちないようにするには、汗をなんとか止めるしかないですね
でも今年はエアコンに頼らず、なんとか暑さをしのがなくてはなりません
そこで今日は、体温をセルフコントロールできる、
効率的な「涼」のとり方を「lifehacker」というサイトからご紹介します
■なぜ汗をかく?
外気温が上がると、おのずと体温も上がってしまいます。
そして、体温の上昇を抑えるために放熱が必要となるため、
発汗して体温を調節しているのです。
■体温の上昇を抑えるには?
体温の上昇自体を抑えるには「リンパ節を冷やす事」が大変効果的です。
リンパ節があるのは…
この5つのポイントを冷やせば、体内を駆け巡るリンパ液や血液が冷やされ、体温上昇が治まるそうです。
■発汗抑制法【自宅編】
~手作りアイスピロー~
ハンドタオルやフェイスタオルを水で湿らせた後、冷凍庫で凍らせます。
使用する際には、ビニールかラップでくるんでから、お好みの部位にあてて下さい。
寝苦しい夜にはもちろん大活躍しますし、女性には共感いただけると思うのですが、朝のシャワーの後に時間が無い中慌てて行うメイクの最中にも重宝します。
汗がなかなか引かず、メイクしたそばから化粧が崩れていく悲しさから解放されます。
(※引用)
■発汗抑制法【外出編】
~冷却ジェルシート~
節電のため、冷房の効いていないオフィスや電車に乗る時は、首の後ろに冷却ジェルシートを貼ると良いです。
襟ぐりの開きが大きい場合は半分に切って貼ればOK。
外から建物に入って体温が落ち着くまでの間は貼っておきましょう。
プレゼンや講義など、人前で話す前に汗をかいていると、例えそれほど緊張していなくても緊張しているように見え、不安を与えることもあるので、特に気をつけたいですよね。
そのような時は、お手洗いで太ももの付け根にもジェルシートを貼って冷やしてあげて下さい。
1分~2分でも十分効果があり、驚くほどサッと汗が引いていきますよ。
(※引用)
~ハンドクリーンジェル~
冷却ジェルシートが貼れない時に活躍するのが、ハンドクリーンジェルです。
私は携帯用のアルコールジェルを選んで、バッグにしのばせています。
食事の後はどうしても体温が上がり、汗をかきやすいので、首と脇にひと塗りします。
風のある日のオープンテラスでは効果テキメンで、とても心地よいです。
アルコールですから、即揮発して臭いも気になりませんし、何より殺菌効果もあります。
(※引用)
ご自宅に保冷剤やクールネックピローがある方は、
わざわざ作らなくてもいいので楽チンにすぐ実践できますね
ハンドクリーンジェルは「手ぴかジェル」
だと携帯用の小さいのを販売していて便利ですね![]()
オフィスで冷えピタは恥ずかしい方も多いかもしれませんが…
参考にさせて頂いたコチラの記事では、
自宅で簡単につくれるミントウォーターも紹介していますので、
気になる方は是非見てみて下さい

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※引用 「だくだくの汗がパッと引く! 体温をセルフコントロールする4つの方法」



