3人に1人は10歳も老けて見られている!!!?「老けている」と思われる意外な落とし穴とは…
洗顔や朝晩のスキンケアなど、
メイクも含めて「顔」のケアはしっかりしていても、
意外なところに「老けている」と思われる落とし穴があったんです。。。
その意外なポイントとは?
それは、
手
P&Gが行った
「手肌年齢に関する実態調査」によれば…
20代~50代主婦40名の手を写真撮影、
109人の主婦に「それぞれ何歳の手に見えるか?」
とうい方法で調査したところ
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驚きの結果が…![]()
年代別平均では
20代 ・・・ 実年齢+6.26才
30代 ・・・ 実年齢+4.25才
40代 ・・・ 実年齢+1.48才
50代 ・・・ 実年齢-3.94才
50代でようやく実年齢より若く見える結果となったものの、
20代~40代は、実年齢よりも「上」に見られているのです
しかも、
20代~30代の3人に1人が、10歳以上“老けた手”に見える――
と言われたそうです…。


スキンケアやメイクをがんばって、若いね♪なんて言われても、
手元に注目されると年齢がバレる…
さらには、すんごく若作りしてるんじゃないかと思われる…
極端に言ってしまえば、そういうことですよね…。
意識的に鏡などを見て確認する顔とは違い、
物を持ったり、パソコンや携帯を操作している時など、
「手・指」は常に視界に入っていることも多く、
自分自身でよく目にしている部位のひとつ
いつも目にしている自分自身の一部が「キレイ」だと、
とっても気分が良いし、
自分に自信を持てたり、もっとキレイになりたい気持ちになります
「手肌年齢」を若く美しく保つことは、他人から見た時に“老けている”と思われる条件を解消するだけでなく、“おばさん化”を防ぐ大事なポイントになってきますね
参考:NEWSポストセブン 「“おばさん化”防止には「手肌年齢」を意識 アピール可能」
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