みなさん。おはようございます。
見よう整形をされる方が増えていますが相談をすると間違い情報とか常識で手術をしたいとおしゃる方がございます。
代表的なことの中でひとつはエラ削り手術をする時骨をたくさん切ると切るほど顔が小さくかれると思うことです。それで特に顔面輪郭手術を受ける方が私によくおしゃっることが死なないほど削ってください。’または顎には神経線がありますが’神経線のすぐ下まで全部切ってください。’です。
もちろん‘効果を沢山受けるためには多く切るべきです。って当然に考えしかないことは一般人の視覚たど十分に理解します。
でも残念ですが顔面輪郭手術でできる問題の多くは切りすぎてできる場合が多いです。
少し削る場合より多く削るのが問題ができる確率が高いがその理由はおおく言うエラ骨削り手術、顎に関係がある顔面輪郭手術は骨を切って効果を得る概念です。それで目立った骨格を減らします。我らが切ることは骨だし外に見えることは骨を巻いてる皮膚と一緒に見ますが骨を切った時切った部分に軟部組織皮膚が反応する時顔が変わります。
改めて話せば我らが最終的に見るのは骨ではなく切った骨に反応した皮膚を見ることです。
それで皮膚に反応があってこそ效果があるんです。でもこの皮膚の反応ってことが限界があります。この限界は結局弾力によってきまりますが特に弾力が沢山抜ける部分は骨を多く切るとその切った部分に皮膚が全部付かなくて腫れる形ができます。
それで死なないほど多く削ったり神経線の下に全部切れば必ず顎線がでこぼこしながら垂れ下がってる形になる確率がすごく高くなります。これは特に各個人が持っている弾力に関係があって弾力が良かったらあまり垂れ下がらないし良くなかったらもっと腫れ下がります。
それで骨を切骨する時はどのぐらい切るかをその人の弾力の状態を勘案してもっとも適切な程度で効果を得るほどだけ切らねばならず無条件多く切っても効果を得ることじゃありません。
無条件多く切ったら顎線のタルミができる確率が高くなるし垂れた顎線はすごく見栄えが良くないです。
顔面輪郭手術を検討中の方は病院を選ぶ時是非手術の執刀医が経歴が永いか手術の研究活動など続けているのかなどをちゃんと確認されたほうが良いです。
ありがとうございます。
上の映像も是非見てください。![]()
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