こんにちは☺
フェイスライン美容外科です✨
今回は「両顎手術を受ける前に知っておきたいこと」についてご紹介します。
両顎手術は非常に難易度が高く大きな手術ですが、美容目的だけではなく、機能改善を目的とする方にとっても必要な手術です。
顔の左右非対称・受け口・口元の突出(口ゴボ)がある場合、
・顔立ちがきつく見える
・口元が目立って見える
だけでなく、
・歯ぐきが大きく見える(ガミースマイル)
・重度の不正咬合
・口が閉じにくい
などの機能的な問題を伴うこともあります。
そのため、これらの改善を目的として両顎手術を検討される方が多くいらっしゃいます。
両顎手術を受ける前に知っておきたいことについて詳しくご紹介いたします✨
①安全性や豊富な実績
両顎手術は美容手術の中でも特に難易度が高く、非常に繊細な手術です。
手術中に起こり得る医療事故に備えるためには、病院の安全性や豊富な経験と実績を確認することが重要です。
フェイスライン美容外科のイ・ジンス代表院長は、
開院以来19年間、死亡事故ゼロを維持し、出血を最小限に抑えた手術を行っています。
また、
・麻酔科専門医が常駐しているか
・安全な手術システムが整っているか
も確認すべきポイントです。
②歯科との連携
両顎手術を成功させるためには、形成外科と歯科の連携が非常に重要です。
両顎手術では、まず噛み合わせなどの機能面をしっかり評価・改善し、そのうえで手術を行うことが、成功への第一歩となります。
さらに、歯並びや噛み合わせに問題がある場合は、矯正歯科との連携が欠かせません。
フェイスライン美容外科では、フェイスライン歯科の矯正専門医と19年間連携診療を行っており、ソウル大学出身の代表院長2名が診療を担当しています。
美容外科と歯科を別々に受診する必要がなく、一つの場所で必要な治療を受けられる体制を整えています。
③弾力固定両顎手術法
従来の両顎手術では、
ワイヤーや強力なゴムバンドで顎をしっかり固定し、
口を動かせないようにする方法が一般的でした。
この方法は顎関節の異常や後戻りを防ぐことはできますが、
固定期間中は呼吸がしづらく、不便さを感じることがあります。
フェイスラインの弾力固定両顎手術法では、
弾力性のあるゴムバンドで2か所のみを固定するため、
・呼吸がしやすい
・食事がしやすい
というメリットがあります。
さらに、従来の完全固定法と同等の後戻り防止効果も期待できます。
④術後矯正のみで可能な、
フェイスライン独自のJSRO折骨術
患者様の負担を軽減するために、
フェイスラインでは術前矯正を行わない方法を採用しています。
術前矯正がないため、
治療期間を短縮し、患者様の負担を軽減できます。
一方、従来の術前矯正では、
・手術前の矯正
・手術後の矯正
の両方が必要となるため、
治療期間が長くなります。
また、従来のSSRO(下顎枝矢状分割術)では、
・骨の分離面積が広い
・神経に近い部分を操作するため神経損傷のリスクがある
・エラ部分の形やボリュームの調整が難しい
という課題がありました。
しかし、フェイスライン独自のJSRO折骨術では、
・骨の分離面積を約半分に減らすことで神経損傷のリスクを低減
・エラ部分の形やボリュームをより大きく調整できる
というメリットがあります。

⑤術後のケア
両顎手術では、
術後のケアも非常に重要です。
フェイスラインでは、
患者様一人ひとりの痛みや腫れの程度に合わせた
体系的な腫れケアプログラムをご提供しています。
スマート両顎手術・両顎手術にご興味のある方は、
フェイスライン美容外科までお気軽にお問い合わせください。
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<20年の信頼と実績、そして妥協なきこだわり。>
✨ 20年間無事故・無輸血の安全実績
✨ ソウル大学出身の代表院長を中心とした診療連携システム
✨ 国際学会でも毎年発表される独自の手術ノウハウ
✨ 麻酔科専門医常駐による徹底した安全管理
✨ お一人おひとりの骨格や理想に合わせたオーダーメイド手術
✨ 術後までしっかり寄り添う充実のアフターケア
♡診療時間♡
平日 9:30~19:00
土曜日 9:30~17:00
*日曜日・韓国祝日は休診日となります。
🇯🇵🗣専属の日本語通訳在籍
📍住所
フェイスライン美容整形外科・歯科・皮膚科
Wonbang Plaza 1st floor, 838, Nonhyeon-ro, Gangnam-gu, Seoul, Korea
🚃最寄り駅
地下鉄3号線 アックジョン駅 3番出口直進
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