頬骨縮小再手術はどんな場合検討するか。(実際のケース紹介) | フェイスライン美容整形外科・歯科・皮膚科

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韓国内で両顎&輪郭手術件数No.1! 完璧主義フェイスライン美容整形外科・歯科・皮膚科!

こんばんは。

フェイスライン美容整形外科です。

今日は顔面輪郭再手術について話そうと思います。

 

頬骨の部位は顔の中間部分で

頬骨が広くて大きかったら印象が強くて

老顔に見える原因になります。

それで頬骨縮小術を受ける方が増えていますが

ろくに手術計画を立てないまま手術を受けたら

色々な理由で再手術を検討するようになります。

今から実際の症例で確認して見ます。

 

星顔面輪郭再手術とは?星

顔面輪郭手術を受けた後にも前後の変化が大きくなくて、結果が満足しないし機能的、美的に問題点が発生した場合、再手術が必要です。

両顎手術と顔面輪郭手術は顔の血管や神経、筋肉まで考慮して顔の骨を切除・再配置する手術であるため、機能的な問題の改善と同時に美容効果を極大化することが重要です。

 

キラキラ頬骨縮小再手術対象キラキラ

01.手術後にも顔の幅が減っていないか、効果が不足した場合
02.45度の 頬骨が目立った場合
03.手術後 頬のたるみが生じた場合
04.手術後に非対称が生じた場合
05.手術の部位の輪郭が滑らかでない場合

 

うずまきキャンディ再手術症例1うずまきキャンディ

手術後も頬骨の縮小効果が不十分で、非対称が発生した場合です。

 

手術前

1. 頬骨縮小手術を受けたが、一方の横の頬骨ばかり内側に入って非対称発生しました。
2. 頬骨縮小手術を受けたが、相変わらず45度の頬骨が突出されていました。

 

手術後

1.双方を同じ量ほど内側の移動し、顔の幅をもっと狭めて非対称を改善しました。
2. 頬骨を後方に移動して突出されていた頬骨を改善しました。

 

うずまきキャンディ再手術症例2うずまきキャンディ

手術後も正面での顔の幅が全く減らない場合です。

 

45度の頬骨を鬣ばかりして内側に入れなくて正面での顔の幅が全く減らなかった
頬骨を内側に移動させて顔の幅を減らして、正面でも滑らかで細長い顔の形に改善しました。

 

 

顔面輪郭手術のような顔骨手術は

一度したら再手術はもっと難しいです。

それでこの手術に経歴のノーハウが多い専門医に手術を受けることがいいです。

 

 

整形手術について気になることがありましたら

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