フェイスでは頭皮が敏感な方に対して、人間の皮脂にもっとも近い成分インカオイルオーガニックホホバ OIA有機認定を施術前に地肌に塗布してから対処しています。

$「オーガニック  ヘアー サロン」フェイス 店長のブログ
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おかげでしみやすい店長の頭皮も、しみにくいカラーが出来るようになりました。

フェイスのオーガニックカラーは2種類のメーカーから用意しています
①ドイツのメーカーカラー材です
ノンパラフィン(鉱物油)、ノンパラベン(防腐剤)、合成香料不使用$「オーガニック  ヘアー サロン」フェイス 店長のブログ
90%以上オーガニック成分使用残りの10%ジアミン・2剤のアルカリ材にも増粘剤の代わりにミツロウを入れる徹底ぶり

②日本のメーカーオーガニックの定義
◆オーガニックとは・・・
オーガニック認定機関により基準は異なりますが、「3年以上農薬、化学肥料を使用していない農場で栽培され収穫されたもの」「オーガニックの条件をみたした原料で、添加物などを使わずにつくられた加工品」「畜産物はオーガニック農産物の飼料によって飼育され、抗生物質、ホルモン剤を使用していないもの」「栽培、加工、流通などすべての段階で、認証機関などの第三者が厳しくチェックしたもの」など一定基準があります。
一般のイメージでは「有機栽培で、安心・安全」といったところでしょうか。
こちらの基準(厚生省基準)をパスした薬剤を使用しています
そのオーガニックのハーブエキスを贅沢にも5種類も配合したカラー剤です。
ローズマリーエキス・セイヨウノコギリソウエキス・
ノバラエキス・タイムエキス・セージエキス

また、毛髪と頭皮の保湿・保護効果に優れた6種類のナチュラルハーブエキスを配合しています。
オトギリソウ・カミツレ・シナノキ・トウキンセンカ・
ヤグルマギク・ローマカミツレ

①の特徴カラー材臭いが最も少なく、かなり敏感肌の僕でもしみにくいですそしてカラー後の枕の臭いや、お風呂に入ったとき臭わないんです、不思議です、何度もしているうちにピカピカになりますよ、短所は色味が少ないので色での遊びに向いていないですが最近薬剤の種類が増えてきました。
②は日本基準って少しオーガニック基準が甘いので正直ちょっと僕の頭皮しみます、フェイスではオーガニックオイルで頭皮を保護してから施術に入っています、こちらも他メーカーのものより臭いがかなり軽減されてますしオーガニックのハーブエキスや6種類のナチュラルハーブエキスはいごうしてますので他のメーカーのものより安心です、色味も豊富です。

①②とも特徴のちがいおわかりいただけましたか?デザインなのか頭皮のケアーメインなのか
フェイスのスタイリストとお話しいただいて安心、安全、そしておしゃれなカラーリングをお試し下さい。
 オーガニック認定とは・・・

有機栽培で作られた植物を使った製品である(オーガニックとは)、 という証明をするための認定です。 各国、各団体によって、その認定基準は違います。
海外では、オーガニックコスメとしての太鼓判を押してくれる「オーガニック認証機関」が各国にあります。 国自体が認定機関を設けているところもあれば、民間によって運営されているところもあります。 厳しい審査基準があり、その基準を通ったブランドやアイテムだけが、オーガニック認定を受けることが出来ます。
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上記、たくさんのオーガニック機関がありますねでもまだまだありますよこの通り国によっては基準の甘いところや厳しいところ等たくさんあります、

ジョンマスターオーガニッツクは
オーガニック、米国農務省(USDA)のオーガニック認定基準
 
 あまり知られていないが、アメリカは農業に関する規制は非常に厳しい。さらに政府が『オーガニック』と認定する基準は、極めて厳しいのだ。
 
 米国農務省(USDA)の農作物オーガニック基準とは�「米国使用認可合成物質および使用禁止自然物質リスト」に従った原材料および加工原料を使用ものとする。�有機農場が認可されるのには、最後の禁止物質使用から3年を経ていなければならない。�有機生産には、遺伝子組み換え作物、放射線照射、下水汚泥肥料の使用を禁止する。というものである。
 
 認定に際して農地および加工施設の立ち入り検査、記録の検査、土壌や水の定期的検査などを行う。また「オーガニック」と称している農家に対する抜き打ち検査も行っている。表向きは有機肥料をつかいながら、裏では農薬や殺虫剤を使用しているとすぐに摘発されてしまう。民間の監視機関もあるのだ。
 
 また4種類ある以下のオーガニック表示のシール使用の規則も厳格だ。

『100% Organic』:有機生産された原料だけで作られている。(USDAオーガニックマークを貼付可)

『Organic』:水と塩を除いた質量で、製品の95%以上が有機生産された原材料で作られており、残りの5%までが「米国使用認可合成物質および使用禁止自然物質リスト」で認められた非農業生産物からできている。有機という形で商業生産されていない原材料を除いて、すべての農産原材料は有機生産されたものでなければならない(USDAオーガニックマークを貼付可)。(USDAオーガニックマークを貼付可)

『Made with Organic』:原材料の少なくとも70~95%までが有機生産物。含有する非有機農産原材料には、遺伝子組み換え農産物および下水汚泥肥料の使用を不可。また、放射線照射を行うこともできない。(USDAオーガニックマークを貼付は不可)

『Less than 70% Organic』(有機原材料が70%未満):原材料表示の原材料名に「Organic」と記載可能。(USDAオーガニックマークを貼付は不可)

なのでジョンマスターオーガニックは表記をはっきり示しています。

USDA基準や70%として表記していますので購入基準になります。