フェイシャルリフレクソロジーできらきらと輝く本来の自分を取り戻そう -5ページ目
こんにちは。
数あるサイトの中からご覧いただきまして
ありがとうございます
フェイシャルリフレクソロジ―のサポーターです。
久しぶりに父のトリートメントについてです。
昨年の冬休みから、
父はトリートメントするのを
嫌がるようになりました。
結局2回トリートメントをして
それ以降は、やっていません。
無理強いをしても良くないので
今年に入ってから行っていないのです。
自然療法は、無理して受けるものではなく
本人の受けたいという気持ちがあることが
大切です。
父には
「お疲れさまでした。」
といったところでしょうか。
父の性格からは
トリートメントを受けること自体が
ありえないことなので
今までよく頑張ったなぁと思っています。
取り敢えず
年齢相応の不具合はあっても
普通に生活ができているなら
それでよいのではないでしょうか。
認知症かなと思うような症状もなく
過ごしているようですし
このまま様子を見ていこうかと思います。
心配することも、なさそうです。
最後までお読み下さりまして
ありがとうございました
こんにちは。
数あるサイトの中からご覧頂きまして
ありがとうございます。
フェイシャルリフレクソロジ―のサポーターです。
今日は、出来るだけフェイシャルリフレクソロジ―を
わかりやすくご説明したいと思います。
よろしかったら
お読みくださいませ。
デンマーク出身
スペイン在住のロネ・ソレンセンが
構築しました。
ロネ・ソレンセンのセラピー
(フェイシャルリフレクソロジー、
ニューロフットリフレクソロジー、
ニューロハンドリフレクソロジー、コスモアイ、
コスモフェイシャル、スモリフト、コロンリンク、
ペアレンツコース、テラピア・テンプラーナ)は、
全て神経反射療法からなっています。
(TCMリフレクソロジーは除く)
神経反射療法は
神経末梢からなっていて
神経の末端にまで刺激が
送り届けられています。
また、滞りによって
神経伝達が悪くなっているところや
途切れてしまっている神経回路は
繰り返し刺激していくことで
流れをよくして
末端にまで届くようにしていきます。
このようにして
神経系全体に刺激を
送り届けています。
ロネ・ソレンセンの療法は
統計があり研究し尽くされていて
神経反射で解明されているので
きちんとした裏付けがあります。
フェイシャルリフレクソロジーは
この神経反射療法を使って
神経・経絡・血流、各臓器・器官、
感覚器(視覚・嗅覚・聴覚・味覚など)を含む
12対の脳神経、頭蓋・脊椎・筋肉・腱・間接、
リンパ系への刺激と右脳・左脳のマッサージが
含まれていて
これらをツボや反射区を使って
刺激していきます。
また、お顔を触れることで
指先から今ある問題の原因を
探り見つけ出し
原因となっているところへ
刺激を送るようにしています。
この他にお客様の健康状態に合わせて
必要な刺激を加えることができます。
これらの刺激は
神経伝達によって脳へ送り届けられ
更に必要なところへ送り届けられています。
この刺激は
お顔から働きかけることで
速く伝達することができ
身体と心の奥深くにまで届けられます。
また、あらゆる角度から刺激を送ることで
神経伝達物質・脳・全身機能が活性化され
内分泌系にも働かけができる共に
精神バランスが調整されて
安定していきます。
しかも全身の筋肉が緩み
神経の緊張が解かれるので
リラックス効果の高い
トリートメントでもあります。
ロネ・ソレンセンは
これまでに60以上の療法を
学んでいますが、その中には
本当に効果の出る療法を探し求め
世界中を旅して
見つけ出したものがあります。
それらの療法を
手で行えるようにしていき
そこに西洋医学の神経学や解剖生理学
中医学、アーユルベーダ、
古代チベット医療などの理論を
融合させて
ひとつの療法となるように
組み合わせていき
最も効率よく効果的に行えるように
構築していきました。
特別な誰かにしかできないものではなく
どなたでも出来るように作り上げました。
そして、出来あがったものが
フェイシャルリフレクソロジーです。
最後までお読み下さりまして
ありがとうございました
こんにちは。
数あるサイトの中からご覧いただきまして
ありがとうございます

。
フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。
今日は分娩時のトリートメントについてです。
よろしかったら
お読みくださいませ。
先日、基本7ステップと
分娩時のトリートメントの復習会に
参加してきました。
分娩時のトリートメントを使うことは
日本では、なかなか難しい環境にありますが
分娩時に起きる
いろいろな症状に対しても
アプローチができます。
また、よりよい分娩ができるように
手助けができます。
分娩時だけではなく
逆子だとわかった時にトリートメントすると
良いものもあったりします。
実はこの分娩時のトリートメントは
応用して他の症状に対して
使うことができます。
なぜならば
この分娩時の施術は
通常のトリートメントで使用するものを
応用させて
分娩時に使えるようにしたものなのです。
これからは、機会があれば
使ってみたいと思っています。
この分娩時に使用するもののひとつである
神経叢のところで桂子先生は
こんな話をして下さいました。
海外出張中の飛行機の中でのことだそうです。
1歳半から2歳ぐらいの小さなお子さんが
泣きやまず
ずっとお父さんが抱っこしていたのそうです。
そこで先生は
お声を掛けてみたのだそうです。
そして、簡単なトリートメントをすることになり
神経叢だけを行ったのだそうです。
すると、そのお子さんは
トリートメントの途中から静かになり
その後は泣くことがなかったそうです。
(話は、はし折っています。)
小さい子供は滞りが少ない分
伝達が早かったりします。
その話を聞いた時に
かつて主人の海外赴任でドイツから
一時帰国をした時のことを思い出しました。
私は1歳と2歳のふたりの娘を連れて
ひとりで一時国をしました。
機内では、怖ろしいほど大変だったことを
思い出しました。
このトリートメントを知っていたら
随分と楽だったかなぁと思いました。
この神経叢については
私の体験を過去に記事にしたことがあります。
2012年8月の記事
「標高3000メートルからのSOS①・②」です。
神経叢は
強い感情の吐き出しがあった場合に
使います。
通常、感情の吐き出しは
抑え込まない方がよいのですが
時と場合によります。
状況によっては
この神経叢を入れることで
助かることもあったりします。
最後までお読み下さりまして
ありがとうございました


