こんにちは。

数かるサイトの中からご覧いただきまして
ありがとうござます。

フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

ここのところ、宿題に追われています。

慣れないことをしているので
ちょっと苦戦しています。

ところで、昨日のTBSテレビで放送された
「テレビ未来遺産生命38億年スペシャル
最新脳化学ミステリー“人間とは何だ・・・!?”」
をご覧になりましたか。

私は、残念ながら途中からの視聴となりました。
 
とても興味深い内容のものとなっていました。

昨年、ペアレンツコースを受講した時に
ロネ先生が講座で話されていた内容を
思い出しました。

この番組でも取り上げられていたのですが
7歳の女の子は突然発作を起こし
倒れてしまうという難病(病名は忘れました。)に
罹っていました。

一日に何回も発作が起こることから
手術で左脳を全摘したのでした。

そのことによって発作は起こらなくなり
リハビリによって言葉も話せるようになり
歩くことも出来るようになり
日常生活が送れるようになったという
内容のものでした。

昨年のペアレンツコースでロネ先生は
この女の子についてのニュースを
とても興味深いものとして
お話されていました。

子供の脳は、特に柔軟で
その回復力はすばらしいものがあるそうで
年齢が若ければ若いほど
脳の柔軟性は違うそうです。

子供ほどではないですが
大人にも柔軟性と回復力はあるそうです。

昨日の番組では
事故による脳の損傷や脳梗塞による
後遺症などを取り上げていました。

人間の脳は
刺激を送ることで脳神経を活性化させたり
う回路を作っていくことができます。

そのことによって
動かせなかったところが少しずつ
動くようになっていきます。

どんな方法であれ、脳へ刺激を送ることは
神経伝達をよくしたり、脳を活性化させたり
う回路を作ることに繋がっているので
未知数の可能性が広がっている
ということです。

ロネ先生のセラピーも
神経伝達による脳への刺激を
重要視しています。

昨日の番組は
とても腑に落ちることが多かったです。

最後までお読み下さりまして
ありがとうございました感謝





































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