こんにちは。

数あるサイトの中からご覧いただきまして
ありがとうございます。

フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日は
長男の感情への働きかけについてです。

よろしかったら、お読みくださいませ。

昨日、夏休みの宿題をやり始めたら
眠いし、集中できないし、気力がない
といった状態でした。

そこで私は、長男に
「眠気をとり、
集中力とやる気の出るツボ押しがあるけれど
やってみない?」
と言ってみたところ
「やる!」と・・・。

きっと信じてはいないと思うのですが…
何せ楽をしたがる長男。

他力本願。

これでいいのでしょうか?

よーく考えてみたら、私に似ている。

しょうがないということで
フェイシャルリフレクソロジーの
症状に対するアプローチとディエンチャンを
やってみることにしました。

先ずは
ディエンチャンの眠気を摂る為のツボ押しをし
次にフェイシャルリフレクソロジーの
感情に働きかることのできる
マニュピレーションでやる気を出し
記憶力・集中力を引き出すために
頭蓋のポイントとラインをし
楽しく勉強できるように
ディエンチャンの楽しくなツボ押しと
勉強に集中できるようにと
愛情のツボ押しをしてみました。

しかし今回の長男は
ツボ押しをしたら
眠くなってしまったのです。

「眠いから15分だけ寝かせて。
15分たったら、起こして!」
といってバタン休。

全く効果なし。

トホホ…。

そして15分後
一応約束通りに起こしてみました。

無理だとは思うのですが…。


びびっくり!

ガバッと起きて
「勉強する!」といって
本当に集中して勉強してしまったという。

本人曰く
「眠かったけど
勉強しなくちゃという気持ちになって
起きれたよ。
周りの音が全然聞こえなかったくらい
集中できたよ。
いつもは、一度集中力が途切れてしまうと
次は集中できないのだけれど
今日は、また集中できたよ。
これって効くね!」
などと言っていました。

定期的にフェイシャルリフレクソロジーを
受けていると伝達もよく
特に子供は滞りも少なく素直なので
伝達が早いようです。

このような使い方も
ありなのではないでしょうか!?

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝