横浜企業団体 Faccs プロ ジェクト
港横浜で企業中の Faccs プロジェクト吉田です。
横浜ベンチャーポート
こちらでは起業に関して、色々な準備が行える素晴らしい!施設です。
どこがすばらしいって!!
ここのセミナーは即、起業に役立つものや、自分のやりたいことをブラッシュアップできるセミナーが多い。
レンタルオフィスの初期活用は都内もあり、時間貸しもあり、ミーティングルームもあり価格
控え目、立地OK,清潔感も有り一石三丁で申し分ありません。
横浜ベンチャーポートの営業ではありませんが、起業家の知恵として今回はご紹介します。
Faccs プロジェクトではITO、BPOを軸にカラーを使ってサービスの生産性、効率性のアップを売りにしていきたいと思っていました。
「効果的にお客様にアピールしたい。」
もっともっとブラッシュアップするには、、、。
簡単!形にすること、目に見えるようにすることです。
そこで、ベンチャーポートのセミナーに登録しました。
初めは散々たるものでしたいことがハッキリしていないことに愕然とし、3人で更にコネクリや
っと形になりました。
以外に甘い形であったと(涙)
売りを見いだし、とんがりを見つけ、販促ツールも出来上がり、
ついでにHPをリニューアルすることにし、blogを初め、人のつながりも広がり、出来ることも広がった。
思い出せは、いきなりアポを取り駆け込みダッシュをした私に何と懐の広いところであったのでしょう。
感謝感謝です。
これからも更に活用していきたいと思っています。
これから起業の方、起業したばかりの方、世の中まんざら捨てたものではありません。
ダッシュしてみてください。
走る先は間違えないように、、、、、。
私のお勧めはベンチャーポート。
活用してみてください。
横浜ベンチャーポート
URL:http://www.ventureport.jp/
青い彗星!予想図 孫 秀瑛 Faccs 中国代表
みなさん、ランチは何系を召し上がりましたか?
ご飯が美味しい季節。
麺系、ご飯系か真面目に悩むFaccsの吉田です。
今日の社長は、Faccs 中国代表 予想図代表 孫 秀瑛さんです。
甘いマスクと裏はらに、クール。
熱い思いとの誠実さでは 日本代表 甘利と同じタイプの人物です。
予想図 孫社長の人物像に代表の思いに国境の壁がないことをお伝えしたいと思います。
吉田 :
さっそくですが、 Faccsプロジェクトの甘利代表
とは長いお付き合いだとか。
どんな流れで一緒に初められたのですか?
孫社長:
Faccsの甘利さんとは、同じ会社の同じ部署で仕事をしていたこと、仕事以外も共感できるところがあり、ビジネス面も同じ見方を持っていました。
仕事的にも一緒にやっていこうという話になりました。
自分は中国⇒日本⇒中国という道を歩いてきました。
これからも中日のビジネス的 なパイプを繋いでいきたいと思って います。
吉田:
なるほど。 日本でお会いした時、私は中国の方とは全然思いませんでした。
逆に母国の方とskypeされていたのを聴いて変な感じがしました(笑)
吉田:
そもそも、起業しようと思ったきっかけは?
孫社長:
起業を決めたのは、自分の意識で将来を決めたい。
素晴らしい会社を作りたかった。
吉田:
では実際に起業してからの壁はありましたか?
孫社長:
いま振り返ってみると、当初の方向性が間違っていました。
中国と日本の差異を甘く考えたことがわかりました。
いろいろ試行錯誤の結果、予想図の方向
性が見つかってきました。
日本文化を理解していることはおそらく予想図の特長だろうと思っています。
吉田:
感じとるとゆう「間」みたいな曖昧な表現が多いですが予想図さんは安心です。

吉田:
今後はどんなビジョンを描いていますか?
孫社長:
意識的なものを基盤にした中日ビジネ
スの展開はきっと未来に繋ることを信
じています。
Faccsとうまく協業して、BPO(データ
入力や画像処理)やITO、そしてカラー
を取り入れたマーケティングに関しても
しっかりしたビジネスモデルを作る。
会社を成功させ、社員を幸せにすることを目指します。
吉田:
さすが社長さん、社員さん幸せです。。
中国でしっかり社会貢献していらっしゃる。
吉田:
今、中国でリアルタイムで話題になっているものは、なんですか?
孫社長:
大連はいま地下鉄を建設しています。
2012年に運行開始できる と思いますが、早く出来て欲しいですね。
ラッシュ時間の渋滞は大変・・・ 赤信号を無視する人は大勢いますが、自分 はずっと守ってますけどね(笑)
吉田:
それでは少しプライベートについて。
毎日、お忙しいとは思いますが一息の休息は何をしていますか?
孫社長:
サッカーをやっている時に、まだ走れる、まだ若い?
と思ったりします。(笑)
吉田:
では、もう少し中身を見せていただきましょう。
ひそかな喜びは?
ホントのところをお願いたします。
孫社長:
29歳くらいですか?と聞かれる
時にいやいや、もうそんな年じゃないよって返しながら、
ちょっと嬉しい^^
吉田:
親近感わきます(笑)
吉田:
では最後にズバリ!格言ありましたらお願いします。
孫社長:
「小馬過河」です。
格言ではありませんが、子供の頃に教わった ひとつの物語は自分の信条になっていますね。
「仔馬が河を渡す」という意味です。
興味のある方は下記URLからご覧ください。日本語に訳しております。
URL:http://www.fromd.com/story.html
吉田:
なるほど。。。。
奥が深いです、考えることができる良いお話ですね。
次回予告
吉田が語る。カラーワールド1です。
カラーは言語を超えて世界とつながる、個人を超えて企業とつながる。
赤い彗星!アマリ!! Faccs 日本代表
Faccs プロジェクト 赤い彗星こと
日本代表、甘利大輔です。
初代表としてBlogスタートをきります。
よろしくお願いいたします。
プロジェクトに対しての思い。
自分が起業しようと思ったきっかけは20歳半ばでした。
その頃世の中はIT導入がまっただ中。
ITよき時代に、僕はというと行け行けどんどん!楽しい生活を送っていました。
そんな中、僕の中で「もっと顧客と近しく、欲しい人に欲しいものを気軽に導入したい!」と小さい火種がフツフツと湧き上がっていましたが..・・・。
もちろんIT企業の中に属している限りよろしくない思考として火種のまま時は過ぎて行きました。
起業が行動に出たのは去年。
ノウハウも経験も環境も起業する準備も整えられる!
後はお客様と自分の熱さが必要なだけ。
一気にここで、火種から爆発的な勢いで僕の熱い起業魂が転がりはじめます。
思考錯誤のそんな中、共に歩む仲間とのコミュニケーションが思っていたよりも、重要で大切であるか体感してきました。
僕の中に仕事を遂行していく中で「コミュニケーションの円滑さの有効性が必須である。」

ではどのように形にすることで、どんな結果が生まれるのか創造する。
男なのに生みの苦しみも体感している訳です。(笑)
こんな具合に日々、前に前に意識を持って、着実に誠実に進んでいます。

目指すところはズバリ!
起業から企業
社会の土俵にまず乗ることです。
我以外皆我師也
(われいがいみなしなり)
自分の出会った人から何かを学び取り、自分の中で生かすこを大切に思う。プライベートについて少しお話しします。
ほんの一握りの休息には
日本が世界に誇れる数ある一つのマンガ
これを読みかえすこと。(かえすところが自分らしいです。)
その中でもこよなく愛するワンピース、スラムダンク、ルーキーズ(熱い系が多いですがいいんです。)
を楽しんでいますね。
甥っ子と遊んでるときかな。
純粋な笑顔がほっとします。
次回の予告
僕が気になるFaccs 中国代表[予想図・孫さん]です。
お楽しみに!
Faccs プロジェクトとは?
Faccs プロジェクト
の吉田です。
今日は「Faccs プロジェクトとは?」なんだ?と
ゆうことでプロジェクトアピールをしたいと思います。
Faccs プロジェクトとは。
[社名]:Faccsプロジェクト
[事業内容] ITコンサルティング・システム導入
システム開発、運用サポート
販売促進ツール(名刺・パンフレット・HP)
BPO、データ入力
[代表者]:甘利 大輔
[所在地]:横浜市戸塚区
[一言PR]:
Faccs プロジェクトのサービス「Open space+α」
中小企業が活用するIT空間と言う世界を予想図+ Faccsの融合により「Open space+α」から皆様へご提供いたします。
+αの世界はお客様の欲しいサービスをカスタマイズし、オリジナルのサービスとしてmade in originalを提案します。
カスタマイズは自由自在、携帯、PCなどお客様の状態に合わせて
欲しいサービスを作り上げる。
次世代にも対応できる開発、サービスを目指しています。
横浜、東京拠点に主に活動しております。
同じような起業家の方、協賛していただけるITソフト関連の企業様などいらっしゃいましたら
こちらのアメブロメールにお気軽にお問い合わせください。
事業内容については以上になります。
次回の予告
Faccs プロジェクトの第二の柱、
うら若き中国のエース 予想図 代表 孫さまがおります。
熱いIT系 Faccs代表 甘利大輔と、
中国の青きエース 予想図代表 孫様、
常にテンパリ系 Faccs スタッフ 吉田
のいずれからblog発信いたします。
お楽しみに!







の 吉田です。