隣国中国からガソリン
Faccs プロジェクトの吉田です。
ニュースで中国からガソリンと重油の無償支援がありました。
被災地にはとても必要なものばかり。
被災地を実際訪れなにが必要なのか感じ取ってもらえたのでしょう。
こころ強い隣国です。
これで少しは被災地以外にもガソリンがまわるようになるのでは?
期待します。
さて、今回の災害でガソリン入手のために夜中何時間も並び、ガソリンは入れられずかえって車のガソリンが減った人は沢山いたのではないでしょうか?
私の実体験では横浜近郊で問い合わせを何件もしましたが、実際に本当の給油できる時間を教えてくれたところは数件で同じGSでも人によって違いました。
これでは何を信じていいのかわからない、、、。
災害時、GSもかなり困っていたのではないでしょうか?
無用な渋滞と顧客の信頼感を失わないために、GSごとに会員の方にはネット登録して頂く。
ステップメールなどでチケットを一括送信し、提示もしくはチケット印刷持参で
「今回の給油は○○リッター給油」にしておけば日頃使っているGSに不信感は持たずGS側も人件費を緊急にさかずに済み、予測もある程度は出来るのではないでしょうか?
ガソリンを入れる人、販売する人、緊急事態だからこそ、どちらもザラつく気持ちにならずに済むように出来たらよいと感じます。
快適なストレスのない毎日のためにITを使っていけたらと考えています。