Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -494ページ目

2021年7月 巨人戦に奥川投手が初登板 6回3失点4勝目 吉田大成選手の本塁打など6-14勝利

2021年7月13日

東京ドームでの巨人vsヤクルト

 

ヤクルトは、奥川恭伸投手が

巨人戦に初登板

 

奥川投手、鬼門の初回に

松原聖弥選手の2ベースヒットから

丸佳浩選手の犠牲フライで

1点を失います

 

しかし、2回の表

村上宗隆選手、吉田大成選手、サンタナ選手が

ソロホームランを放ち

塩見泰隆選手もタイムリーヒット

1-4と逆転します

 

奥川投手は

2回、3回は三者凡退に抑え

 

ヤクルトは、4回

山田哲人選手の

3ランホームランで

1-7と点差を広げます

 

奥川投手は、その裏

岡本和真選手にタイムリーヒットを打たれ

1点を返されますが

打線は、さらに5回には

オスナ選手とサンタナ選手の

ソロホームランで

2-9とします

 

奥川投手は、6回に

再び岡本和真選手に

タイムリーを打たれますが

6回を3失点で抑えて降板します

 

打線は、さらに追加点を挙げ

奥川投手以降は

石山泰稚投手、今野龍太投手

星知弥投手の継投で

巨人の反撃を抑え

6-14で勝利

 

6回を投げた奥川投手(98球)

この日は、6安打、7奪三振、無四球

3失点で

今シーズンの4勝目を挙げました。

 

2021年7月 阪神戦 奥川恭伸投手 甲子園初登板 7回1失点 1-6で勝利

2021年7月1日

阪神vsヤクルト

 

ヤクルトは、奥川恭伸投手が先発し

これが甲子園プロ入り初登板。

 

奥川投手

初回を無失点に抑え

2回、3回、4回、5回と

三者凡退に抑えていきます

 

しかし、阪神の先発ガンケル投手も

無失点に抑えていき

投手戦となっていきます

 

そして、6回の裏

奥川投手は

梅野隆太郎選手にソロホームランを打たれてしまい

1点を先制されます

 

しかし、7回の表に

山田哲人選手の

ライトへのソロホームランで

同点に追いつきます

(奥川投手も嬉しそう)

 

奥川投手は、7回も投げて降板しました

この日は、(87球)

4安打、6奪三振、無四球

1失点でした。

 

試合は、1-1から9回に

二死満塁のチャンスから

代打の宮本丈選手が

レフト前への2点タイムリーヒットを放ち

さらに、中村悠平選手、塩見泰隆選手も

タイムリーヒットを放ち

一挙5得点

 

1-6で勝利し

8回を無失点に抑えた清水昇投手が

プロ初勝利を挙げました。

 

2021年7月 阪神vsヤクルト 奥川恭伸投手 甲子園初登板 7回1失点

2021年7月1日

阪神vsヤクルト

 

ヤクルトは、奥川恭伸投手が先発し

これが甲子園プロ入り初登板。

 

奥川投手

初回を無失点に抑え

2回、3回、4回、5回と

三者凡退に抑えていきます

 

しかし、阪神の先発ガンケル投手も

無失点に抑えていき

投手戦となっていきます

 

そして、6回の裏

奥川投手は

梅野隆太郎選手にソロホームランを打たれてしまい

1点を先制されます

 

しかし、7回の表に

山田哲人選手の

ライトへのソロホームランで

同点に追いつきます

 

奥川投手は、7回も投げて降板

この日は、(87球)

4安打、6奪三振、無四球

1失点でした。

 

試合は、1-1から9回に

代打の宮本丈選手のタイムリーなどで

一挙5得点

1-6で勝利し

8回を無失点に抑えた清水昇投手が

プロ初勝利を挙げました。

 

2021年6月 中日戦に奥川恭伸投手が先発 川端選手の2ランで今季3勝目

2021年6月20日

神宮球場での、ヤクルトvs中日

 

ヤクルトは、奥川恭伸投手が先発

 

鬼門の初回を無失点に抑え

2回以降も無失点に抑えていきます

しかし

中日の先発、勝野昌慶投手も

無失点の投球で

試合は投手戦となります

 

奥川投手

6回は二死満塁のピンチとなりましたが

無失点に抑え

7回も無失点抑えて降板します

 

そして、その裏

2アウトから

代打の宮本丈選手が

センター前ヒットで出塁し

続く、代打の川端慎吾選手は

フルスイングした打球が

ライトスタンドに入る

勝ち越しの2ランホームラン

 

8回からは

清水昇投手、梅野雄吾投手

マクガフ投手の継投で

中日の反撃を1点に抑え

2-1で勝利

 

奥川投手は、3勝目を挙げました。

(この日は、7回を投げ(84球)

4安打、4奪三振、2四球

無失点)

 

2021年6月 中日戦 奥川投手が先発 川端選手の決勝2ランで今季3勝目

2021年6月20日

神宮球場での、ヤクルトvs中日

 

ヤクルトは、奥川恭伸投手が先発

 

鬼門の初回を無失点に抑え

2回以降も無失点に抑えていきます

しかし

中日の先発、勝野昌慶投手も

無失点の投球で

試合は投手戦となります

 

奥川投手は、7回も無失点抑え

そして、その裏

2アウトから

代打の宮本丈選手が

センター前ヒットで出塁し

続く、代打の川端慎吾選手は

フルスイングした打球が

ライトスタンドに入る

勝ち越しの2ランホームラン

 

8回からは

清水昇投手、梅野雄吾投手

マクガフ投手の継投で

中日の反撃を1点に抑え

2-1で勝利

 

奥川投手は、3勝目を挙げました。

(この日は、7回を投げ(84球)

4安打、4奪三振、2四球

無失点)