
奥川投手がヤクルトのファン感に参加
(北國新聞より)
ヤクルトのファン感謝デーが
11月27日に神宮球場で行われ
星稜高校出身の
奥川恭伸投手と内山壮真捕手も参加
奥川投手は
右肘の不調で出場機会は1試合しかなく
本拠地のファンの前に姿を見せたのは
8カ月ぶりとなりましたが
復活を願う声も飛ぶ中
子どもたちとキャッチボールで交流した
同僚から胴上げをされる場面もあり
会場を大いに沸かせたました
ヤクルトの奥川恭伸投手 12月から来季に向けて始動
月刊北國アクタスによりますと
ヤクルトの
奥川恭伸投手は
緊急降板した3月29日の巨人戦以降
複数の医療機関を受信し
右腕の状態を把握
治療法を模索し
近藤弘樹、金久保、山下輝の
トミージョン手術経験者にも意見を聞き
保存療法を選択
4月中旬までに
複数の復帰プランから1つを選択し
一貫してリハビリの過程を進めています
当初は
今シーズン中の復帰を目指していましたが
新型コロナウィルス感染の影響で
今季中の復帰を断念しましたが
10月のブルペンで
球威のある直球が戻ってきたことを確認
11月はノースローでトレーニングし
12月から
来季開幕に向けて
徐々に状態を上げていく見込みです
メッシ 18日のアルゼンチン代表の欠席し室内練習 レキップ紙報じる
フランスのレキップ紙は
パリ・サンジェルマンの
アルゼンチン代表FW
リオネル・メッシは
18日のアルゼンチン代表の
全体練習を欠席し
室内練習を行ったそうですが
健康状態には問題はない
と、伝えています

