Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -4547ページ目

プレミアリーグ アーセナル対エバートン


1-1の引き分けでした。


試合展開としてはエバートンが先制し


アーセナルはなかなか追いつけなかったので


昔の、ルーニー初ゴール&アーセナル無敗記録ストップの時のような、


試合の流れだったのですが


アーセナルがどうにかドローに持ち込んだ試合でした。

プレミアリーグ シェフィールドU対チェルシー

チェルシーが0—2で勝ちました。


前半32分、ゴール正面のFK、ランパードのシュートは


GKがコースを読み違えてあっさりゴールイン。


前半ロスタイム、左サイドを駆け上がったランパードがセンタリング


これをバラックがファーサイドでヘッドで合わせました。


試合後のダイジェストを見ただけですが


危なげない試合だったと思います。

セリエA第八節 その他の試合

ローマはアスコリと2-2の引き分け。


パレルモはメッシーナに2-1で勝ちました。


ミランはアウェーでキエーボに0—1で勝っています。


この結果、8節を終えての順位は


首位は勝点18でインテルとパレルモが並んでいます。


(全然知らんかった!)


そのあとを、勝点14でローマ。


勝点13でウディネーゼとアタランタ。


勝点12でシエナとリボルノと続いています。


ミランは勝点7です。


それにしても、自分は80年代後半あたりから


セリエAに興味を持ち始めましたが


これほど上位にプロビンチアのチームが固まっているのは初めてのような気がします。


これも時代か‥。

セリエA インテル対リボルノ


インテルが4―1で勝ちました。


またしてもチーさんが大活躍。


彼の2アシストで前半で2-0のリード。


(オウンゴールとマテラッツィヘッド)


後半もズラタンとクルスのゴールで


危なげない試合運びでした。

そんなに儲かる?

日本サッカー協会は、大手広告代理店の電通と


スポンサーと放送権料の契約の更新として


2007年から8年間で240億円の


大型契約を結ぶことになりました。


もともと電通とは2001年から6年間で160億円の契約を結んでいましたが


電通側は、「日本代表には、まだまた旨味がある」


と、見込んで増額の契約を結んだのでしょう。


電通は昔(80年代頃?)から世界のスポーツビジネスの世界で


いろいろ暗躍していたようですが‥


それにしても、すごい金額ですな。


ヨーロッパのどこぞの会社のように破綻しなければいいのですが‥。