チャンピオンズリーグ FCバルセロナ対チェルシー
2—2ドローでした。
前半3分、デコがペナルティーエリアのすぐ外
左斜め45度あたりからミドルシュート。
これが見事に決まり、まずはバルサが先制。
後半6分、ランパードが左サイドのゴールラインぎりぎりのところからループシュート。
ボールは吸い込まれるようにゴールイン。これで1—1。
しかし、その直後の12分、左サイドを突破したロナウジーニョがセンタリング
これを中央で待っていたグジョンセンが詰めてバルサが勝ち越します。
しかし、チェルシーは後半ロスタイム、右サイドからのクロスボールを
テリーが落としてドログバがシュート。
これがバルサディフェンスをすり抜けてゴールしてしまいました。
試合は2—1になってからはファールの応酬で
冷静さを失ったバルサのスキをチェルシーがうまく突いた、という感じの試合でした。
前半3分、デコがペナルティーエリアのすぐ外
左斜め45度あたりからミドルシュート。
これが見事に決まり、まずはバルサが先制。
後半6分、ランパードが左サイドのゴールラインぎりぎりのところからループシュート。
ボールは吸い込まれるようにゴールイン。これで1—1。
しかし、その直後の12分、左サイドを突破したロナウジーニョがセンタリング
これを中央で待っていたグジョンセンが詰めてバルサが勝ち越します。
しかし、チェルシーは後半ロスタイム、右サイドからのクロスボールを
テリーが落としてドログバがシュート。
これがバルサディフェンスをすり抜けてゴールしてしまいました。
試合は2—1になってからはファールの応酬で
冷静さを失ったバルサのスキをチェルシーがうまく突いた、という感じの試合でした。
チャンピオンズリーグ スパルタ ク・モスクワ対インテル
やりましたぁ!インテルが0―1で勝ちました。
試合開始1分、DFのクリアミスを拾ったズラタンがゴール前へドリブル突進
ゴール前へ折り返すと、フリーのクルスが楽々と決めて、インテル先制!
その後は、イブラヒモビッチが2回ほど決定的チャンスを逃し
あわや同点ゴールの場面が何回もありました。
出場メンバーは
GK セザール
DF ブルディッソ、コルドバ、マテラッツィ、マイコン
MF フィーゴ(グロッソ)、スタンコビッチ、ダクール、サネッティ
FW イブラヒモビッチ、クルス(ソラーリ)でした。
試合開始1分、DFのクリアミスを拾ったズラタンがゴール前へドリブル突進
ゴール前へ折り返すと、フリーのクルスが楽々と決めて、インテル先制!
その後は、イブラヒモビッチが2回ほど決定的チャンスを逃し
あわや同点ゴールの場面が何回もありました。
出場メンバーは
GK セザール
DF ブルディッソ、コルドバ、マテラッツィ、マイコン
MF フィーゴ(グロッソ)、スタンコビッチ、ダクール、サネッティ
FW イブラヒモビッチ、クルス(ソラーリ)でした。
ブンデスリーガ バイヤー・レバークーゼン対ボルシア・メンヘン・グランドバッハ
0-2でレバークーゼンが勝ちました。
ボルシアMGもチョコチョコと攻撃していたのですが
レバークーゼンは今シーズン未勝利、ここ最近は2連敗中だった ので
必死さで、レバークーゼンが上回っていたようです。
残り時間が少なく、ボルシアMGの敗戦が濃厚になってくると
ボルシアMGのサポーターが固まっているのが、映し出されていましたが
自分がW杯でドイツに行っているので、ドイツ人の鉄仮面さは存じているので
スタジアム内は、すごい空気になっていたのだと思います( ̄へ  ̄ 凸
リーガエスパニョーラ アトレチコ・マドリー対レアル・サラゴサ
サラゴサが0―1で勝ちました。
後半41分、ミリートとオスカルのコンビでペナルティーエリア中央を突破し
最後はオスカルが、浮いたボールを頭でチョコンと押し込み、試合を決めました。
サラゴサは大黒柱のアイマールが欠場でしたが
リーベルの後輩、ダレッサンドロが中盤の局面局面で
よく顔を出し劣勢のチームを支えました。
それにしても、アトレチコは
ここ数年そうなんですけど、どうも煮えきらない試合が多いですねぇ
やっぱり会長さんのパワー不足?
