Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -4541ページ目

プレミアリーグ チェルシー対ワトフォード


チェルシーが4―0で勝ちました。


チェルシーは前半26分

ジェレミが右サイドからグラウンダーのセンタリング

これをニアサイドにいたシェフチェンコがスルー

そしてファーサイドで詰めていたドログバが押し込んで、チェルシーが先制します。


35分、中盤でバラックからのパスを受けたドログバが

シェフチェンコとのワンツーリターンから抜け出して

左スミ、ギリギリを狙ったシュートが見事に決まりました。


後半6分、ドログバからの浮き球のスルーパスに

シェフチェンコが合わせて、シュート、これが決まり3―0。


24分、右サイドのジェレミからのセンタリングを

またまた、ドログバが決めて4―0。


チェルシーのまったく危なげない勝利でした。


チェルシーの先発出場は

GK クディチーニ

DF ジェレミ、R・カルバーリョ、ジョン・テリー、A・コール

MF エッシェン、マケレレ、バラック、ランパード

FW シェフチェンコ、ドログバでした。

J1 鹿島アントラーズ対カンバ大阪


あ~‥


負けたか~‥(3―1)


あんまり鹿島で勝った記憶ないから


しょうがないかな~‥


これでレッズとの勝ち点差は6か‥


厳しいかなぁ~‥

ブンデスリーガ ベルダー・ブレーメン対ボルシア・ドルトムント


あらら、首位のブレーメンが負けました~(1―3)


試合は、ホームのブレーメンが序盤から優勢に進めますが


前半6分、ドルトムントは中盤でバスカットすると速攻を仕掛け


シュートのこぼれ球をフレイがヘッドで押し込んでドルトムントが先制します。


しかし、ブレーメンも28分


クローゼがドリブル突破からシュートを決めて同点に追いつきます。


ところがブレーメンはまたもや失点


後半6分、CKからティンガが鮮やかなヘディングシュートを決めました。


さらに38分にはダメ押しとなるPKを決められてしまい


ブレーメンは痛い敗戦を喫してしまいました。


ブレーメンの先発出場は

GK ビーゼ

DF ウォメ、ナウド、メルテザッカー、フリッツ

MF シュルツ、フリングス、ブラニェス、ジエゴ

FW フント、クローゼでした。

コッパイタリア メッシーナ対インテル


とりあえず、ネットで調べた結果だけですが・・・・


インテルが0-1で勝ちました。


得点は、前半40分にフリオ・クルスでした。


出場メンバーは

GK トルド

DF ブルディッソ、アンドレオッリ、サムエル、グロッソ(BONUCCI)

MF マクスウェル、ソラーリ、スタンコビッチ、MAAROUFI(FILKOR)、マリアーノ・ゴンサレス(フートス)

FW フリオ・クルスでした。


ユースチームの選手が入っているせいか


読み方の分からない人がいたので


アルファベットで表記しました。


ちなみに小笠原満男は先発フル出場しています。



ブンデスリーガ その他の試合の結果


バイエルンが下位に下位しているハノーバーに


0―1で敗れる波乱がありました。


その他では、シャルケはアウェーでボルシアMGに


0―2で勝ちました。


ヘルタ・ベルリンはアウェーでビーレフェルトに


2―2で引き分けました。


この結果、現在の順位は


首位は勝ち点23でブレーメン


2位が勝ち点21でシュツットガルト。


後は、シャルケ、ヘルタ・ベルリン、バイエルンと続いています。


ちなみに高原のフランクフルトは


勝ち点16で7位に浮上しました。