ブンデスリーガ ベルダー・ブレーメン対ボルシア・ドルトムント | Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中

ブンデスリーガ ベルダー・ブレーメン対ボルシア・ドルトムント


あらら、首位のブレーメンが負けました~(1―3)


試合は、ホームのブレーメンが序盤から優勢に進めますが


前半6分、ドルトムントは中盤でバスカットすると速攻を仕掛け


シュートのこぼれ球をフレイがヘッドで押し込んでドルトムントが先制します。


しかし、ブレーメンも28分


クローゼがドリブル突破からシュートを決めて同点に追いつきます。


ところがブレーメンはまたもや失点


後半6分、CKからティンガが鮮やかなヘディングシュートを決めました。


さらに38分にはダメ押しとなるPKを決められてしまい


ブレーメンは痛い敗戦を喫してしまいました。


ブレーメンの先発出場は

GK ビーゼ

DF ウォメ、ナウド、メルテザッカー、フリッツ

MF シュルツ、フリングス、ブラニェス、ジエゴ

FW フント、クローゼでした。