Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -4510ページ目

ブンデスリーガ その他の試合の結果


バイエルンが下位に下位しているハノーバーに


0―1で敗れる波乱がありました。


その他では、シャルケはアウェーでボルシアMGに


0―2で勝ちました。


ヘルタ・ベルリンはアウェーでビーレフェルトに


2―2で引き分けました。


この結果、現在の順位は


首位は勝ち点23でブレーメン


2位が勝ち点21でシュツットガルト。


後は、シャルケ、ヘルタ・ベルリン、バイエルンと続いています。


ちなみに高原のフランクフルトは


勝ち点16で7位に浮上しました。

ブンデスリーガ エネルギー・コットブス対アイントラハト・フランクフルト


フランクフルトは高原のゴールで0―1で勝ちました。


高原のゴールは前半22分


右サイドからのCK


ニアサイドにいたマイアーがヘッドで流すと


ファーサイドから突っ込んできた高原が


ヘッドで押し込み、ゴールが決まりました。


高原はその後も、何回も惜しいシュートやチャンスに絡み


後半37分に交代しますが


(コットブスサポからは大ブーイング)


フランクフルトの勝利に貢献しました。

ブンデスリーガ ニュルンベルク対ブレーメン


試合は見てないんですけど


いちおう結果だけ‥‥


1―2でブレーメンが勝ちました。


ブレーメンのゴールは


前半32分にフリングス


後半34分にジエゴでした。


出場メンバーは

GK ビーゼ

DF フリッツ、メルテザッカー、ナウド、ウォメ

MF バウマン、(シュルツ)、フリングス、ブラニェス、ジエゴ

FW クローゼ(アウメイダ)、フント(クラスニッチ)でした。

ブンデスリーガ シュツットガルト対ハンブルガーSV


2―0でシュツットガルトが勝ちました。


前半は一進一退の攻防が続き0―0で終了。


後半になってもジリジリとした試合展開が続きますが


34分、均衡が破られました。


ペナルティーエリア付近の右45度でパスを受けた


FWゴメツの渾身のシュートは


見事にゴールを破り、シュツットガルトが先制します。


そしてシュツットガルトは、さらに追加点を奪います。


39分、左からのCKをゴール前中央で待っていたヒルツベルガーは


ワントラップした後、おもいっきり左足を振りぬき


ボールはゴールに突き刺さりました。


試合はそのままタイムアップ。


首位ブレーメンを追いかける

2位シュツットガルトは接戦をものにしました。

JPPさん

20061107.jpg
フランス、オンズ誌より


おぉ、ジャン・ピエール・パパンだ、


懐かしいな~。


フランス語は、わかんないですけど


記事を適当に読んでいくと


どうやら、フランス2部リーグの


ストラスブールの監督をしているようです。


クリンスマンやライカールトも、そうですけど


90年代初頭に活躍された選手達は


みんな監督になってしまわれてるんですねぇ。