Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -451ページ目

奥川投手 6月13日2軍戦巨人戦で山瀬選手との星稜バッテリー対決が実現

 

6月13日㈫、戸田球場での
イースタンリーグ
ヤクルトvs巨人

ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発
巨人も
山瀬慎之助捕手が先発し

3回の表に
星稜バッテリーでの
初対決が実現

ここは見逃しの三振に打ち取り
奥川投手に
軍配が上がりました

6月13日 奥川投手 2軍巨人戦で先発 試合前の投球練習

 

6月13日㈫、戸田球場での
イースタンリーグ
ヤクルトvs巨人

ヤクルトの先発は
奥川恭伸投手

奥川投手
試合開始直前の投球練習
時折笑顔も見られます

奥川投手 6月13日の2軍巨人戦に先発 スポーツ報知より

 

(スポーツ報知より)

イースタン・リーグ

ヤクルト―巨人(13日・戸田)

巨人は13日

イースタン・リーグ、ヤクルト戦(戸田)の

スタメンを発表

 

先発マウンドは山田龍聖投手が任された

最速153キロ左腕が

1軍昇格へのアピールを狙う

 

長野久義外野手が

「1番・左翼」で先発出場

「8番・捕手」で

山瀬慎之助がスタメン出場する。

 

ヤクルトは奥川恭伸投手が先発する

奥川投手 佐々木朗希、宮城大弥の活躍に「見たくない時期あった」

 

(デイリースポーツより)

ヤクルトの奥川恭伸投手

(ほとんどをリハビリに費やした2021年)

精神面では苦しい時期を過ごした

 

昨季のチームは

連覇に向けて快進撃を続け

 

他球団では、同級生の佐々木朗

オリックス・宮城らが活躍し始める

 

「あまり見たくない時期もあった」

と落ち込み

1軍の試合から目を背ける日々が続いた

 

だが、1年をかけて変化していった

 

「周りと比較しても仕方ない

自分を見つめるしかなかった」

1軍に戻ることだけを考えるようになり

周りのことが必要以上に気にならなくなった

 

「先を見据えて

対戦することを考えながら

見られるようになった」

と徐々に1軍の試合にも目が向いた。

月刊北國アクタス 2021年の奥川投手について

 

 


月刊北國アクタスは

ヤクルトの奥川恭伸投手
2021年はオープン戦から
右肘は思わしくなく
ブルペンを1日早め
登板日まで2日間空け
患部の疲労回復に努めましたが

半ば強引に予定された
3月29日の本拠地開幕戦に先発し
4回で限界を感じ
自ら降板を願い出た

と伝えています
https://www.fujisan.co.jp/product/1281683877/b/2392282/