Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -4410ページ目

CL その他の試合

リヨン対レアルは2―0でリヨンが圧勝。

なんとなくですが

レアルはジュニーニョさんの一振りにおびえているような気がします。


同じグループの

もう一試合はディナモ・キエフ(ウクライナ)対ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)という

何とも渋いカードが実現。

共に東ヨーロッパを代表する名門チームだけに、妙に懐かしい感じで試合を見ていました。


ちなみにミランが勝ってインテルが負けたことは

情けないというか悔しい限りです。

CL マンU対セルチック


3-2でマンUが勝ちました。


セルチックは良く頑張りました。

ただ、このチームはゴツい男達が揃っている割には

意外と守備がザルなところがあるので

今後、ヨーロッパで戦っていくうえでの課題となっていくでしょう。


俊輔のFKについては・・・


ファン・デル・サール、警戒しなさ過ぎ!!


あの距離、あの位置だと

俊輔にすれば、ある意味PKより簡単かもしれないエリア。

セリエAやアジアなら、もっと警戒してたはずです。


でもまあ、マンU相手にチャンピオンズリーグの舞台で

流星のようなゴール(ヨーロッパ的表現)を決めた事は

俊輔株をおおいに上昇させたことでしょう。

CL スポルティング対インテル

うぁぁぁぁ!

スポルティングに1-0で負けてしまいましたーー!

うーーん、さすがはチャンピオンズリーグ

ちょっとでも油断すると、すぐにやられてしまう。

今日は有力チームの、ほとんどが勝っているだけに

余計に恥ずかしいですぅぅ。

リーグアン パリSG対マルセイユ

ディビジョン・アンも、ここ最近はリヨンの台頭が著しいですが

数年前までは、この対戦が黄金カードでした。

(今でもそうなのかな?パルク・デ・フランスは結構盛り上がっています)

ちなみに、試合は1-3でマルセイユが勝ちました。

マルセイユはナスリとリベリーのサイドアタックが効いてました。

プレミア リバプール対エバートン

あららら~

マージーサイドダービーは

リバプールが3-0で負けてしまいました。

こういう大きい勝負の時は

ほんの少しの気の緩みが勝敗を左右します。

リバプールもCLを控えて

少し及び腰になっていたかもしれませんね。