ブンデスリーガ ドルトムント対ハンブルグ
試合はドルトムントが1-0で勝ちました。
試合が行われたベスト・ファーレンスタジアムは
W杯準決勝ドイツ対イタリアを観戦した場所なので
少し懐かしい感じで、見てました
このベスト・ファーレンスタジアムは
スタンドの傾斜がめちゃめちゃきつくて
なおかつ座席の間隔も狭いです
ということは
フットボール観戦だけに集中(せざるをえない)できるスタジアムなのです。
近代的な設備は、あまりないですけど
世界でも最高峰に、良いスタジアムです。
セリエA インテル対サンプ
う~~、1-1痛恨のドロー・・
しかし、今日は審判との相性が良くなかった。
微妙なオフサイドの判定で2ゴールほど取り消されてしまってる。
セリエAでは、よくある事です。
(もしかして、モッジの陰謀?)
ズラタンもよく頑張ったのですが、今日はシュートが枠にいきませんでした。
さて、先週から負け、引き分けと続いて
今後はローマ、キエーボ、そしてCLホームのバイエルン戦。
厳しいなぁ~・・
しかし、ここで結果を出さないと、監督の進退問題にもなりかねないので
なんとか必勝体制で、お願いしますぅ~。
CL その他の試合
リヨン対レアルは2―0でリヨンが圧勝。
なんとなくですが
レアルはジュニーニョさんの一振りにおびえているような気がします。
同じグループの
もう一試合はディナモ・キエフ(ウクライナ)対ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)という
何とも渋いカードが実現。
共に東ヨーロッパを代表する名門チームだけに、妙に懐かしい感じで試合を見ていました。
ちなみにミランが勝ってインテルが負けたことは
情けないというか悔しい限りです。
なんとなくですが
レアルはジュニーニョさんの一振りにおびえているような気がします。
同じグループの
もう一試合はディナモ・キエフ(ウクライナ)対ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)という
何とも渋いカードが実現。
共に東ヨーロッパを代表する名門チームだけに、妙に懐かしい感じで試合を見ていました。
ちなみにミランが勝ってインテルが負けたことは
情けないというか悔しい限りです。
CL マンU対セルチック
3-2でマンUが勝ちました。
セルチックは良く頑張りました。
ただ、このチームはゴツい男達が揃っている割には
意外と守備がザルなところがあるので
今後、ヨーロッパで戦っていくうえでの課題となっていくでしょう。
俊輔のFKについては・・・
ファン・デル・サール、警戒しなさ過ぎ!!
あの距離、あの位置だと
俊輔にすれば、ある意味PKより簡単かもしれないエリア。
セリエAやアジアなら、もっと警戒してたはずです。
でもまあ、マンU相手にチャンピオンズリーグの舞台で
流星のようなゴール(ヨーロッパ的表現)を決めた事は
俊輔株をおおいに上昇させたことでしょう。