Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -4408ページ目

ブンデスリーガ ドルトムント対ハンブルグ


試合はドルトムントが1-0で勝ちました。


試合が行われたベスト・ファーレンスタジアムは

W杯準決勝ドイツ対イタリアを観戦した場所なので

少し懐かしい感じで、見てました

このベスト・ファーレンスタジアムは

スタンドの傾斜がめちゃめちゃきつくて

なおかつ座席の間隔も狭いです

ということは

フットボール観戦だけに集中(せざるをえない)できるスタジアムなのです。

近代的な設備は、あまりないですけど

世界でも最高峰に、良いスタジアムです。

セリエA インテル対サンプ


う~~、1-1痛恨のドロー・・


しかし、今日は審判との相性が良くなかった。

微妙なオフサイドの判定で2ゴールほど取り消されてしまってる。

セリエAでは、よくある事です。

(もしかして、モッジの陰謀?)


ズラタンもよく頑張ったのですが、今日はシュートが枠にいきませんでした。


さて、先週から負け、引き分けと続いて

今後はローマ、キエーボ、そしてCLホームのバイエルン戦。

厳しいなぁ~・・

しかし、ここで結果を出さないと、監督の進退問題にもなりかねないので

なんとか必勝体制で、お願いしますぅ~。



J1 浦和対広島



2―1で浦和が勝ちました。


闘莉王は、すごいな~。


ある意味リベロやね。

CL その他の試合

リヨン対レアルは2―0でリヨンが圧勝。

なんとなくですが

レアルはジュニーニョさんの一振りにおびえているような気がします。


同じグループの

もう一試合はディナモ・キエフ(ウクライナ)対ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)という

何とも渋いカードが実現。

共に東ヨーロッパを代表する名門チームだけに、妙に懐かしい感じで試合を見ていました。


ちなみにミランが勝ってインテルが負けたことは

情けないというか悔しい限りです。

CL マンU対セルチック


3-2でマンUが勝ちました。


セルチックは良く頑張りました。

ただ、このチームはゴツい男達が揃っている割には

意外と守備がザルなところがあるので

今後、ヨーロッパで戦っていくうえでの課題となっていくでしょう。


俊輔のFKについては・・・


ファン・デル・サール、警戒しなさ過ぎ!!


あの距離、あの位置だと

俊輔にすれば、ある意味PKより簡単かもしれないエリア。

セリエAやアジアなら、もっと警戒してたはずです。


でもまあ、マンU相手にチャンピオンズリーグの舞台で

流星のようなゴール(ヨーロッパ的表現)を決めた事は

俊輔株をおおいに上昇させたことでしょう。