Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -440ページ目

奥川投手が激励し続けた山野太一投手が 8月1日巨人戦でプロ初勝利

 

8月1日 巨人0-1ヤクルト(東京ドーム)

 

昨年オフの育成契約から

7月中旬に支配下復帰した

ヤクルトの山野太一投手が

巨人打線相手に

7イニングを4安打無失点に抑え

プロ初勝利

 

2021年のドラフト2位左腕は

プロ初登板した

同年4月1日のDeNA戦で

1イニング1/3を7失点KO

その後は

上半身のコンディション不良に悩まされ

初めて「野球をやりたくない」と

自暴自棄になった

 

そんな時に3学年下の

奥川恭伸投手から

「山野さんはすごい」

「他の人と違う」

「野球センスがある」と激励されて

一念発起しました

奥川投手 10月のフェニックスリーグで実戦復帰へ 7月4日に左足首を負傷

 

ヤクルトの
奥川泰伸投手
イースタンリーグ中での実戦復帰は
難しいことが有力となった模様

 

キャッチボールやランニングは
再開しているものの
傾斜での投球練習は
再開しておらず
右肘の状態も見て
調整を進めていく予定で
無理をさせない方針

 

現在は10月9日からの
「みやざきフェニックス・リーグ」での
実戦復帰を見据えて調整中
来季の完全復活に向け
慎重に歩みを進めます

奥川投手 左足首負傷も「右肘に不安、一切なし」(月刊北國アクタスより)

 

(月刊北國アクタス9月号
「奥川 エースへの道」より)
(記事はサンスポ横山尚杜さん)

ヤクルトの奥川恭伸投手
7月4日の戸田球場での練習で
左足首をひねり転倒

「再び、いばらの道に
引きずり込まれる形となったが
昨季と違うのは
右腕の状態に
一切の不安がないことだ」

(アサヒ芸能より)奥川恭伸も「変更」ヤクルト「背番号11」の縁起の悪さ

 

(アサヒ芸能より)

ヤクルトは、7月13日

キオーニ・ケラ投手を

自由契約選手として公示しました

 

キオーニ・ケラ投手は

メジャー通算243試合に登板し

59セーブをマーク

昨季まで抑えを務めた

マクガフに代わる新たな守護神として

「背番号11」を背負い

鳴り物入りで入団したが

イースタンで15試合に出場

0勝2敗3セーブ

防御率7.71と結果を残せず

1軍登板がないまま

チームを去ることになりました

 

キオーニ・ケラの退団に

ヤクルトファンの間では

「背番号11」の呪いを

指摘する声が広がっています

 

(あるスポーツライター)

「これまで

ヤクルトで11番をつけていた選手は

荒木大輔、伊藤彰、坂元弥太郎、遠藤政隆

由規、奥川恭伸らがいますが

いずれもチームをけん引するような

大活躍を見せることなく

次の選手に番号が引き継がれています

 

ファンの間では『呪われた背番号』と

まことしやかに囁かれており

『永久欠番にしたほうがいい』

という声まで上がっています」

(アサヒ芸能より)ヤクルト奥川恭伸の1軍復帰がまた延期 7月4日に足首を負傷

 

(アサヒ芸能より)

ヤクルトスワローズの奥川恭伸投手が

(7月4日)埼玉・戸田市のグラウンドで

練習中に左足首を痛め

(7月7日の)イースタン・リーグ

ジャイアンツ戦の先発を回避した。

 

ガラスのエースは

昨年4月に右肘を痛め

右肘内側側副じん帯再建手術も

検討されていたが

保存療法を選択。

 

慎重にリハビリし

7月中の1軍登板まであと少しだったが

9月にズレ込む公算が高くなった