
(4月20日 デイリースポーツ)奥川恭伸が復帰登板 1回無安打、わずか7球斬り 2軍ロッテ戦
(4月20日、デイリースポーツより)
ヤクルトの奥川恭伸投手が復帰登板。
1回を投げ、1安打無失点
ロッテ打線をわずか7球で抑え込んだ。
七回から2番手でマウンドに上がると
まずは先頭の高部を左飛に。
続く池田には右前打を許したが
石川を右飛、安田を二ゴロに打ち取って
無失点でマウンドを降りた。
奥川は今季
2年ぶりに1軍キャンプに参加したが
腰痛で終盤に離脱
その後は2軍に合流し
リハビリを続けてきた。
(4月20日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸、2軍戦で実戦復帰 最速152キロ
(4月20日、サンスポより)
コンディション不良で2軍調整中の
ヤクルトの奥川恭伸投手は、20日
戸田球場での
イースタンリーグの千葉ロッテ戦で
実戦復帰
2月18日の
中日との練習試合(浦添)以来
約2カ月ぶりの登板て
七回から2番手で投げ
1回を1安打無失点に抑えました。
高津監督2軍調整中の奥川恭伸に厳しい評価 日ハム戦5回7失点に「全然だった」
ヤクルトの高津監督が
腰痛で2軍調整中の
奥川恭伸投手に
厳しい評価をした
17日㈮にイースタンリーグの
日本ハム戦(鎌ケ谷)に先発した
奥川投手が
5回93球を投げ
8安打7失点と
打ち込まれたことについて
「きょうは全然だったね」
と評した
「その前のピッチングも
戸田で投げていたピッチングも
(6日、7回1失点の巨人戦)
見たんですけど
あまり状態が良くなかった」
と奮起を促しました
(ハイライト動画)奥川投手 2軍日本ハム戦で5回7失点
(ハイライト動画)
5月17日㈮
鎌ケ谷スタジアムで行われた
イースタンリーグ
日本ハムvsヤクルトは
7対1で日本ハムが勝利
ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発しましたが
初回、タイムリーエラーと
清宮幸太郎選手の犠飛で2点を先制されると
2回には進藤勇也選手のソロホームラン
3回には1,3塁から
清宮選手の内野ゴロの間に追加点が入ると
4回には
山口アタル選手のソロホームランと
細川凌平選手の2ランホームランで
計7失点してしまいました。
この日は、5回を投げて(93球)
8安打、2奪三振、1四球
7失点でした
奥川投手 2軍日本ハムに先発し5回7失点
ヤクルトの奥川恭伸投手は
17日㈮、鎌ヶ谷スタジアムでの
イースタンリーグ
日本ハム戦に先発しましたが
5回、93球を投げ
8安打、7失点(自責点5)でした
(最速は球場表示で148キロ)
「全然
真っすぐのコントロールが
きかなかった。
あんなにコントロールできないのは
初めて
自分に納得がいかなくて
イライラした」
と振り返った
直球の制球が定まらず
ホームラン3本を打たれてしまい
7回68球を投げ
2安打1失点で勝利投手となった
イースタンの巨人戦から
中10日のマウンドで
「球数の心配は
完全になくなったので
もっと内容の部分を」と臨んだが
思い通りにいかなかった
「前回良かっただけに
期待して入りすぎた。
悪いときは悪いなりに
できることがあった」
と反省した
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