Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -32ページ目

(7月27日 サンスポ)ヤクルトが今季初の6連勝 奥川は7回2失点で2勝目 神宮での中日戦

 

(7月27日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト3-2中日

16回戦、ヤクルト8勝7敗1分、27日、神宮)

 

ヤクルトが今季初の6連勝。

 

1―2の四回にオスナのソロで追い付き

伊藤の適時三塁打で勝ち越した。

 

奥川が

7回をソロ2本による2点に抑え

今季2勝目。

 

中日は4連敗。

松葉が4回⅓を3失点と粘れず

7敗目を喫した。

(7月27日 日刊スポーツ)中日に勝利し、お立ち台で写真に納まるオスナ、伊藤琉偉、奥川

(7月27日 日テレNEWS)奥川恭伸は2本被弾も3安打2失点で今季2勝目 神宮での中日戦

 

(7月27日、日テレNEWSより)

 

◇プロ野球セ・リーグ

ヤクルト3-2中日

 (27日、神宮球場) 

 

ヤクルトが中日に連勝し

6連勝を飾りました。

 

初回に1点をもらった

ヤクルトの先発・奥川恭伸は

2回、中日の細川成也選手にホームランを浴び

同点とされると

4回にもホームランを打たれ逆転を許します。 

 

それでも打線はその裏

オスナ選手のホームランで2-2とすると

ランナー1塁で伊藤琉偉選手が

ライトへスリーベースを放ち

1点を勝ち越しました。 

 

奥川投手はその後、7回まで投げ

この日の中日打線を

3安打に抑える投球を見せると

 

8回は星知弥投手が無安打無失点。

9回は大西広樹投手が内野安打を許しますが

ダブルプレーで締め

ヤクルトがオールスター前からの連勝を6に伸ばし

今季30勝目としました。

(7月27日 日刊スポーツ)【ヤクルト】高津監督、今季最長6連勝に笑顔 奥川投手が2勝目

 

(7月27日、日刊スポーツより)

 

<ヤクルト3-2中日>

◇27日◇神宮

 

ヤクルトは

序盤から点を取り合うシーソーゲームの接戦を制して

連勝を今季最長の「6」に伸ばした。

 

初回にオスナの中前適時打で1点を先制。

 

だが先発奥川恭伸投手(23)が

2回に同点

4回に一時勝ち越しを許す2打席連発弾を

中日細川から浴びて

追いかける展開となった。

 

奥川の粘りの投球に

打線はすぐさま援護。

 

1点を追う4回

先頭ホセ・オスナ内野手(32)の

打った瞬間それとわかる

左越え同点ソロで再び試合を

振り出しに戻した。

 

次打者の山田哲人内野手(33)は左前打でつなぎ

なおも2死一塁から伊藤琉偉内野手(22)が

右中間を破る適時三塁打を放って

勝ち越しに成功した。

 

奥川はリードを守り

7回2失点で2勝目をマーク。

 

序盤から最速150キロを計測し

7回にも最速をマークするなど

球威を落とさない粘り強い投球。

 

高津臣吾監督(56)は6連勝に

「ねえ。ビックリだねえ」と笑顔。

6連勝はすべて僅差ゲームを制しての勝利。

ヤクルト・奥川が4年ぶりの年俸アップで契約更改「久々のアップなので良かった」

 

(スポニチより)

ヤクルトの奥川恭伸投手(24)が
5日、都内の球団事務所で
契約更改交渉に臨み
今季の年俸2100万円から
4年ぶりの年俸増でサインした。

シーズンを通して
先発ローテーションの一角を担ったことが
評価され
「久々にアップでの更改なので良かった」
と話した。