Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -294ページ目

(7月8日 中日スポーツ)奥川恭伸、2年9カ月ぶり甲子園のマウンドに向け調整

 

(7月8日、中日スポーツより)

ヤクルトの奥川恭伸投手(23)は、8日

先発が見込まれる

10日の阪神戦(甲子園)に備え

東京・神宮外苑で調整した。

 

度重なる負傷に苦しんできたが

2年ぶりの1軍登板となった

6月14日のオリックス戦(京セラドーム)から

2連勝。

 

2021年10月19日以来となる

甲子園のマウンドへ向けて

「勝てるような投球がしたい」

と意気込んだ。

(7月8日 サンスポより)サンスポEXTRA 7月8日は神宮球場で凱旋勝利の奥川投手

 

(7月8日、サンスポより)

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(7月6日 日刊スポーツ)【阪神】西純矢vs奥川恭伸 阪神外れドラ1と1回目入札投手が

 

(7月6日、日刊スポーツより)

<ニッカンスポーツ・コム/

プロ野球番記者コラム>

 

ヤクルト奥川恭伸投手(23)

復活のおかげで

阪神ファンには楽しみができた。

西純矢投手(22)との

「新・宿命の対決」である。

 

奥川は故障から涙の復活を遂げ

2戦2勝とローテーションに返り咲いた。

 

19年ドラフトでは

1位でヤクルトのほか

巨人、そして阪神も入札した。

外れ1位に阪神が選んだのが

西純だった。

(7月6日 サンスポ)奥川恭伸、次回登板は10日阪神戦有力 3年ぶりに甲子園のマウンドへ

 

(7月6日、サンスポより)

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)の

次回登板が

10日の阪神戦(甲子園)になる可能性が

5日、高まった。

 

甲子園球場で登板すれば

2021年10月19日以来

995日ぶりとなる。

(7月4日 週刊ベースボール)奥川恭伸が神宮で995日ぶりに白星 笑顔でつかんだ“復活勝利”

 

(7月4日、週刊ベースボールより)

「本拠地っていうのは特別なので」

万感の思いで語ったのは

ヤクルトの奥川恭伸だ

 

高卒2年目の2021年に9勝をマーク。

しかし、翌年開幕直後に右肘痛を発症した。

 

長く苦しいリハビリを経て

980日ぶりに勝利を飾ったのは

6月14日のオリックス戦(京セラドーム)。

 

そして、右肘痛で緊急降板した

22年3月29日以来、823日ぶりに

本拠地・神宮のマウンドに上がったのは

6月29日の阪神戦だった。

プロワーストとなる4四死球と

制球に苦しんだが

粘り強く投げ込んだ。

 

2回一死一、二塁のピンチは

坂本誠志郎を中飛、小幡竜平を右飛に。

 

3回二死二塁では森下翔太を空振り三振。

5回二死一、二塁では

中野拓夢に中前適時打を浴びたが

続く森下は二ゴロに打ち取った。

 

打線は村上宗隆の15号ソロなどで

5点を援護。

 

奥川は5回87球1失点で

マウンドを降りたが

救援陣がリードを守りきった(5対1)。