Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -240ページ目

(10月5日 デイリースポーツ)広島のルーキーコンビがヤクルト戦で好投 高投手は奥川投手から三振

 

(10月5日、デイリースポーツより)

 

「広島-ヤクルト」

(5日、マツダスタジアム)

 

広島のドラフト2位・

高太一投手(23)=大商大=と

同3位・滝田一希投手(22)

=星槎道都大=が

プロ初登板を果たした。

 

高太一投手は六回から登板。

先頭の奥川恭伸投手から

空振り三振を奪うと

続く増田は内角直球で見逃し三振。

松本直は投ゴロに打ち取り

三者凡退。

 

七回はピンチを招くも無失点。

2回1安打無失点

2奪三振で降板した。

最速は151キロだった。

(10月5日 デイリースポーツ)高津監督が危機感あらわ 奥川投手 2回2/3で2失点 広島戦

 

(10月5日、デイリースポーツより)

 

「広島3-1ヤクルト 」

(5日、マツダスタジアム)

 

(4回から登板した奥川恭伸投手は

この回に2失点)

広島戦 広島カープ

ヤクルトが

今季最終戦に敗れて最下位に転落。

試合後の高津監督は改めて危機感をあらわにした。

 

この日は先発や途中出場などで

若手選手らを多数起用。

来季に向けての道筋を作った形にはなったが、試合には敗れた

 

高津監督は

「すごくいろんなことを気づかされるゲームだったなと思いますね」と振り返り

「口では簡単に『来年は勝つぞ』

とか言ってますけど

そんな簡単なことじゃないなと思いました。

改めてこのままじゃ厳しいなっていうのは

感じました」

と現実から目を背けなかった。

ヤクルトのファン感謝DAY2024 球場(選手)グルメを試食する 奥川恭伸投手

(10月5日 サンスポ)ヤクルト・奥川が8月以来の登板 マツダスタジアムでの広島戦

 

(10月5日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、広島3−1ヤクルト、25回戦

広島15勝10敗、5日、マツダ)

 

腰痛で離脱していた

ヤクルトの奥川が

8月11日以来の登板を果たした。

 

四回から2回⅔を投げ4安打2失点。

失策絡みで自責点は0だったが

敗戦投手となり

 

「またフェニックス・リーグで頑張ります」

と7日に宮崎県で始まる

秋季教育リーグに目を向けた。

 

6月に、右肘などの故障を乗り越えて

2季ぶりの1軍マウンドに上がり

白星を挙げた。

 

7試合、3勝2敗のシーズンを終え

「しっかりと1年間

(ローテーションを)回れるようにしたい」

と語った。

(10月5日 スポニチ)ヤクルト 最終戦の広島戦敗れる 奥川投手が4回から登板 3回途中2失点

 

(10月5日、スポニチより)

 

【セ・リーグ   ヤクルト1ー3広島

 ( 2024年10月5日    マツダ )】 

 

ヤクルトは広島に1-3で敗れた。

シーズン最終戦を白星で飾ることができず

6位転落。

あす6日の中日-DeNA戦の結果で

最終順位が決まる。

中日が敗れれば2年連続の5位

勝利すれば20年以来の

最下位6位終戦となる。

 

4回から奥川が2番手で登板。

8月11日以来となる1軍のマウンド。

 

8月中旬から

腰痛で2軍調整していた右腕は

1死二、三塁のピンチを招くと

田村に先制の適時右前打を許した。

石原にも中犠飛とされ

追加点を奪われた。