
(12月27日 石川テレビより)ヤクルトの奥川と巨人の山瀬 かほく市の市長を表敬訪問
(12月27日、石川テレビより)
石川県かほく市出身のプロ野球選手で
奥川恭伸(おくがわやすのぶ)投手と
山瀬慎之助(やませしんのすけ)選手が
シーズン報告のため
市長を表敬訪問しました。
かほく市役所を訪れたのは
星稜高校のバッテリーとして
夏の甲子園で準優勝した
東京ヤクルトスワローズの
奥川恭伸(おくがわやすのぶ)投手と
読売ジャイアンツの
山瀬慎之助(やませしんのすけ)選手です。
2人がそろって表敬訪問するのは
プロ入り後初めてです。
(12月26日 Number)奥川を倒して日本一…履正社“主将”にプロを諦めさせた「衝撃の強肩」
(12月26日、Numberより)
いまから5年前
2019年の夏の甲子園。
現ヤクルトの奥川恭伸を擁する
星稜を破って
初の日本一に輝いたのが
履正社(大阪)だった。
激戦区の大阪で
大阪桐蔭と「二強」と呼ばれる超名門だが
意外にも夏の頂点に立ったのは
この時だけだ。
そんな“伝説の世代”の主将が今年
ユニフォームを脱いだ。
なぜ彼は23歳という若さで
野球から離れることを決断したのか。
なぜ、一度も
プロ志望届を出さなかったのか――。
その胸の内には、様々な葛藤があった。
(12月10日 中日新聞より)4市町の小学生と野球選手交流 奥川選手や山瀬選手らがエール
(12月10日、中日新聞より)
能登半島地震で被災した
七尾、輪島、珠洲、志賀の4市町で8日
小学生たちが
現役のプロ野球選手と交流する
スポーツフェスタがあった。
七尾市の総合市民体育館には
ヤクルトの投手の奥川恭伸選手
(同県かほく市出身)ら6人が登場。
約300人が
トップアスリートと汗を流した。
(12月10日、北國新聞)野球で能登を応援 プロ21選手 被災4市町訪問 奥川、山瀬ら児童と交流
(12月10日、北國新聞より)
「野球で能登を応援
プロ21選手、被災4市町訪問
奥川、山瀬ら児童と交流」
(12月8日に
プロ野球選手会と読売ジャイアンツでの
能登半島地震の復興支援イベントが行われ
七尾市の会場には
ヤクルトの奥川恭伸投手や
巨人の山瀬慎之助捕手などが参加
子供たちと交流しました)
(12月13日 ヤクルトYou Tube)ファン感での奥川投手と竹山日向投手へのインタビュー
(12月13日、東京ヤクルトスワローズ
公式You Tubeチャンネルより)
2024年12月9日(月)に行われた
「ファン感謝DAY 2024
presented by マイナビ」にて
奥川恭伸投手と竹山日向投手に
突撃インタビューを実施!

