
(3月19日 サンスポ)奥川恭伸の修正力 5回68球無四球 東京ドームでの巨人とのオープン戦
(3月19日、サンスポより)
(オープン戦、巨人8-0ヤクルト
18日、東京D)
ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が
18日、巨人とのオープン戦(東京ドーム)に先発し
5回68球を投げ
6安打1失点、5奪三振。
余力を残して
予定通り5イニングでマウンドを降りた。
(3月18日 日テレ)オープン戦 巨人×ヤクルト 本日のスタメン 奥川投手先発 東京ドーム
<<オープン戦>>
— DRAMATIC BASEBALL 2026 (@ntv_baseball) March 18, 2026
「巨人×ヤクルト」
🎦本日のスターティングメンバー
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(3月18日、日テレより)
<<オープン戦>>
「巨人×ヤクルト」
本日のスターティングメンバー
(3月18日、東京ドームでの
オープン戦、巨人vsヤクルト
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)
(3月18日 スポニチ)奥川はアドリブ力で5回6安打も1失点粘投 巨人とのオープン戦 東京ドーム
(3月18日、スポニチより)
【オープン戦 巨人―ヤクルト
( 2026年3月18日 東京D )】
開幕ローテーション入りが確実な
ヤクルト・奥川は
5回を投げて
6安打を許すも1失点。
「アドリブ力」を生かした
粘投が光った。
(3月19日 スポーツ報知)巨人・ダルベックついに能力解放 右へ2号!奥川投手先発 オープン戦
(3月19日、スポーツ報知より)
◆オープン戦 巨人8―0ヤクルト
(18日・東京ドーム)
豪快なスイングから放たれた
巨人のボビー・ダルベック内野手(30)の打球が
一直線に伸びていった。
1―0の6回先頭。
田口の外寄りのフォークを振り抜いた。
打球は右中間スタンドに飛び込む
オープン戦2号ソロ。
持ち前のパワフルな打撃が本格的に開花してきた。
「4番・DH」で先発。
まずは初回2死一塁から
先発・奥川の直球を右前打。
さらに4回先頭でも
右翼線に二塁打を放ち
先制点につなげるなど初の“猛打賞”。
(ハイライト動画)奥川投手 8月21日㈮バンテリンDでの中日戦に先発 6回3失点 細川選手3ラン
(ハイライト動画)
8月21日㈮
バンテリンドームでの
中日vsヤクルト
ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発
奥川投手、鬼門の初回
(福永裕基選手、センター前ヒット
岡林勇希選手、フォアボールで)
いきなりノーアウト1,2塁の
ピンチとなります
ここで3番の細川成也選手
外角の直球を
ほぼ左腕一本で振った打球は
センターへの大きな当たりとなり
そのまま伸びてスタンドに入る
先制の3ランホームラン
初回から3点を失いました
(2回は三者凡退
3回も三者凡退)
4回
この回の先頭打者
(同期の)石川昂弥選手に
レフト線への2ベースヒットを打たれ
(フォアボールかは)
1アウト1,2塁のピンチとなりますが
高橋宏斗投手を
セカンドフライに打ち取るなど
なんとか無失点に抑えました
(5回、三者凡退)
奥川投手は、6回も登板
ボスラー選手を
セカンドゴロに打ち取るなど
三者凡退に抑えます
そして、7回の表の
ヤクルトの攻撃
二死満塁の場面で
奥川投手の打席となり
ここでモンテル選手が
代打で登場したため
奥川投手は
6回で降板となりました
この日は、6回を投げ(103球)
4安打、3奪三振、3四球
3失点でした
試合は、中日の先発
高橋宏斗投手と、その後の継投から
得点を挙げることができず
3-0で敗れました

