
(9月18日 サンスポ)ヤクルト、借金今季最多27…CS進出完全消滅 奥川危険球退場響く 巨人戦
(9月18日、サンスポより)
(セ・リーグ、ヤクルト2-4巨人
23回戦、巨人16勝7敗、17日、神宮)
逆転負けを喫し
クライマックスシリーズ(CS)進出の可能性が
完全に消滅した。
高津監督は
「残念ですというしかない」
と言葉少なだった。
先発の奥川は
2-3の五回1死一、二塁で
4番・岡本に頭部死球を与えて
危険球により退場。
打線も4安打で2得点と
重い空気を振り払えなかった。
借金は今季ワーストを更新する27に。
残り14試合の戦いへ、指揮官は
「闘争心を持っていなきゃいけない。
闘う姿勢を持ってグラウンドに立ってほしい」
とナインに促した。
(9月19日 日テレスポーツ)巨人VSヤクルト|頭部死球で岡本和真が奥川へするどいにらみ
(9月19日、日テレスポーツより)
【2位死守へ逆転勝利】
巨人VSヤクルト|
頭部死球で岡本和真が
奥川へするどいにらみ|
リチャードが第11号HR&
エース戸郷翔征が3連勝で
DeNAと1差キープ
(9月17日 スポーツナビ)巨人戦ハイライト 先発の奥川投手 岡本和真選手への死球で危険球退場
(9月17日、スポーツナビより)
9月17日㈬、神宮球場での
ヤクルトvs巨人
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発
(2回にリチャード選手の2ラン
3回に泉口友汰選手の犠牲フライ)
2-3から5回の表
1アウト1,2塁の場面
岡本和真への
ヘルメットに直撃した
頭部へのデッドボールで
危険球退場となりました
(この日は、4回1/3を投げ(86球)
6安打、3奪三振、四死球4、4失点)
試合は2-4敗戦
(勝ち投手は戸郷翔征投手)
(9月17日 サンスポ)【ヤクルト写真ギャラリー】危険球退場の奥川恭伸は8敗目 神宮での巨人戦
(9月17日、サンスポより)
(セ・リーグ、ヤクルト2-4巨人
23回戦、巨人16勝7敗、17日、神宮)
(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)
巨人が3連敗を阻止した。
0―2の二回に
リチャードの2ランで追い付き
三回は泉口の犠飛で勝ち越した。
五回にも追加点。
戸郷は6回を2失点で7勝目。
マルティネスが42セーブ目を挙げた。
ヤクルトは4位以下が確定した。
(9月18日 テレビ東京)巨人 神宮大好きリチャード 11号ホームランで連敗ストップ 奥川投手
(9月18日、テレビ東京より)
<2025年9月17日(水)
プロ野球 ヤクルト 2-4 巨人 神宮>
連敗中の3位巨人。
この日も初回から2点を失うなど
苦しい展開に。
悪い流れを変えたのは
今季神宮球場での打率.500、2HRと
得意にしている
リチャード(26)の一振りだった。
2回表
ヤクルト先発の奥川恭伸(24)の
ストレートを弾き返すと
これがスタンド上段に突き刺さる
特大アーチに。
この一打で同点に追いついた巨人は
その後追加点を上げて勝ち越し。
