バイエルンDFボアテングがチームに不満? ローマが獲得に関心
イタリアの
コリエレ・デロ・スポルト紙が
報じたところによりますと
バイエルン・ミュンヘンの
ジェローム・ボアテング(28)が
チームに対して
不満を持っているそうで
そのボアテングに対して
ASローマが
興味を持っているそうです。
コリエレ紙の報道では
ボアテングは4月26日の
ドイツ杯準決勝のドルトムント戦で
先発できなかったことに
失望しているそうです。
また、今シーズンのボアテングは
負傷の影響もあり
リーグ戦の出場は
12試合となっています。
そこへローマが注目したようです。
ローマは
ドイツ代表DFリューディガーが
インテルへ
移籍する可能性があるため
代わりのDFを探していると
伝えられていました。
そして、ローマは
すでにバイエルン側と
移籍について話し合っていると
伝えられています。
5月22日に投稿したなう
アーセナル サンダーランドGKピックフォード獲得争いからは撤退へ 今のGK陣で満足
英国のミラー紙が報じたところによりますと
アーセナルは
サンダーランドの
U-21イングランド代表GK
ジョーダン・ピックフォード(22)への
関心が伝えられていましたが
(エバートンも関心)
ピックフォードの獲得争いからは
撤退することとなったようです。
ミラー紙の報道では
アーセナルは、17日に
サンダーランドと対戦し
2-0で勝利しましたが
この対戦で
ピックフォードを直接見た
アーセナルのベンゲル監督が
ピックフォードの獲得を
断念することを判断したようです。
また、ピックフォード自身も
サンダーランドは
来シーズンは
プレミアリーグからは降格しますが
サンダーランドに残留する意思を
表明していました。
アーセナルのベンゲル監督は
現在のGKのメンバー
チェフ、オスピナ、マルティネス
そしてローマへレンタル中の
シュチェスニー。
このGK陣で満足していて
補強は必要ないことを
明らかにしました。