アーセナル サンダーランドGKピックフォード獲得争いからは撤退へ 今のGK陣で満足 | Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中

アーセナル サンダーランドGKピックフォード獲得争いからは撤退へ 今のGK陣で満足

英国のミラー紙が報じたところによりますと

アーセナルは
サンダーランドの
U-21イングランド代表GK
ジョーダン・ピックフォード(22)への
関心が伝えられていましたが
(エバートンも関心)

ピックフォードの獲得争いからは
撤退することとなったようです。

ミラー紙の報道では
アーセナルは、17日に
サンダーランドと対戦し
2-0で勝利しましたが
この対戦で
ピックフォードを直接見た
アーセナルのベンゲル監督が
ピックフォードの獲得を
断念することを判断したようです。

また、ピックフォード自身も
サンダーランドは
来シーズンは
プレミアリーグからは降格しますが
サンダーランドに残留する意思を
表明していました。

アーセナルのベンゲル監督は
現在のGKのメンバー
チェフ、オスピナ、マルティネス
そしてローマへレンタル中の
シュチェスニー。
このGK陣で満足していて
補強は必要ないことを
明らかにしました。